2009年12月22日

言うは易く・・・ byいなやん

気がつけば2009年もあと10日。今日は冬至。
そろそろ今年一年を振り返ってみるのもいいかもしんない。

しろやんにお子さまご誕生! とか。

またやんがいつも以上にアクティブな1年! とか。

自らの“物欲兄さん”ぶりを振返るってのは、我ながら辛いものがあるなぁがく〜(落胆した顔)



片山右京、富士山で遭難

寒い朝に凛と佇む富士山を拝むのは本当に清々しいものだが、その山中では想像を絶する地獄のように辛い状況下が存在していた。そういえば、18日金曜日の朝日に照らされた富士山は、煙って見えていた。あれは強風で雪が巻き上げられていたのだ。

悲劇だと思う。少なくとも片山右京は、死するよりも辛い光景を目の当たりにしたに違いない。また、ご遺族の方々のコメントもとても立派だった。

それにしても、飽くまでも推測の域を出ない中での“議論”とは、なんと不毛なことか。この機に乗じた片山批判なんて持っての外、ご遺族のコメントに「泣けてきます」なんてのも感情移入しすぎ。おまえら、もっと別のことに一生懸命になれよな。少なくとも、過酷な状況に挑戦しようとし行動してきた片山右京を批判する権利は、君たちにはこれっぽっちもない。


暫定税率“維持”首相謝罪

正直なところ、暫定税率が如何様なものか、おいらはよくわからない。が、これが民主党が衆院選で掲げた公約違反であることはわかる。そろそろ賢明なる皆さんはお気づきであるかと思うが、所詮、民主の標榜するマニフェストは、決して国民のためではなく、ただ政権交代の為にのみ存在していたということだ。

反対するなら誰でも言える。上の不毛な議論を続ける輩と一緒だ。
しかし、仕事としてそれなりの要職につき、それなりの報酬を受けているのだから、もっと責任が求められるのは当然。実際にやってみて初めてわかることもある。なので、当初は多少うまく行かないところが出てくるのは仕方のないことだと思う。が、マニフェストが守れないのはダメだ。これがOKということになれば、選挙前には何でも政策をぶち上げたもん勝ちという風潮を生みかねない。これは許してはいけない。

何でも言えばいいってモンではない。
民主党の皆さんには、如何に自分たちの公約が現実から乖離していたものだったかを、身に染みて感じていただきたい。


posted by しろやん & いなやん at 12:38| Comment(1) | TrackBack(0) | 社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月16日

DVD-BOXの出来はどうですか?『だいじょうぶだぁ。』byいなやん

キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!

「志村けんのだいじょうぶだぁBOX」が昨夜、1日早く到着!

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心配していた初回特典も無事についていた。
特典は「へんなおじさんてぬぐい」。

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開けてないので、写真は無し。
基本おいらはこういうのは開けずにとっておく主義なので。
そういうことです。


さて、肝心の中身の話。

DVD-BOXは2枚組。一応ひと通り見てみました。
予想していたよりも初期のコントが入っていて、良かったかな。
田中美佐子がゲスト出演したエレベーターコントなんて、ほんとに初期の頃だよね。
記憶にないのも若干あって、ちょっと嬉しい。収録コントはまぁまぁ押さえどころを押さえていたような感想。


ただ、権利関係の問題か、かなり編集されたがあったのが非常に残念。

@違う音楽に差し替えられたもの。
 ・パイのパイ体操の登場時の音楽。
 ・おハナ坊の始まるときの音楽。
 ・ごご5時の夫婦の始まるときの音楽。などなど。

これらは、まさに定番中の定番。その音楽が始まればなんのコントか判るぐらいのものなので、そのままにしておいて欲しかったなぁ。他にもコント中BGMが変更されているもの多数。おいらは何度となく昔録ったコントを見ているからね、音楽が違うだけで違和感を感じるわけ。


Aすっぱりカットされたもの。
 ・じいさんばあさんコント など。

だいじょうぶだぁの名物「じいさんばあさん」コントだが、

「ウッソー!チャカチャチャンチャンチャン、チャカチャチャンチャンチャン」とか、
「だーれのせいでもありゃしない〜みんなおいらが悪いのさ」

といった、お決まりギャグが軒並みカット。コント全体が味気ないものになってしまった。


B以前の音は残っているものの別の音を被せているもの。

 ラフトラック(わーはっはっは、と流れる例の笑い声)が被せてあったり新たに追加されているのがあり、それはそれでワザとらしく耳障り。


ま、そのまま収録というのが、こちらが思っているよりも相当難しいことは理解できるんだけど、そのコントの面白さってのは、掛け合いとか、飛び出すタイミングといった、「間(ま)」が重要だったりして、結構志村けんのコントは、何をやるか、というよりも、その「間」で決まるところがあったりするから、できるだけそのまま収録を目指してもらいたかったよね。


まぁ、田代が出ているだけで満足、という人もいるだろうし、おいらみたいに、いきなり細かいところに気が向く人もそうそういないだろうしねわーい(嬉しい顔)。とりあえず、販売されたことに素直に喜ぼう。

第2弾は年明けて1月6日発売です!

またやんも買うべし!!!



posted by しろやん & いなやん at 23:12| Comment(0) | TrackBack(0) | 芸能 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月14日

風邪ひいたダヨ。byいなやん

いやー、とうとう風邪を引きまして。土日はほとんど寝ておりましたわ。その間はプレコールユンケル黄帝液で凌ぐ。おいらは、風邪にはどんな薬よりもユンケルが効くと信じているわーい(嬉しい顔)。ユンケル3本で1980円ナリ。高っがく〜(落胆した顔)!一人暮らしの欠点は病気になると辛いんだわね。土日寝込んで、今日はだいぶ楽になったんだけど。まだ予断を許さない。というか、この症状がインフルではない、ことを祈りたい。


病は気からと申しまして、基本おいらもそういう考え方。例えば、明日は絶対休めない!とか風邪ひいたら困る!とか思ってると意外とその間は頑張れたりする。危ないのはその後で、ちょっとひと仕事終えて気が緩んだりすると、ガクッとやられちゃったりする。まぁ確かにそういうタイミングであったことは間違いない。

そんな中、昨日13日は またやんの誕生日バースデーだった!!わーい(嬉しい顔)

ハッピーバースデー!またやん。

君も始まったね!不惑までのカウントダウンがっ!?がく〜(落胆した顔)

posted by しろやん & いなやん at 12:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月09日

レッドスター53 byいなやん

これほどその選手の引退が惜しいと思ったことはない。

阪神・赤星が現役引退

脊髄の故障ともなれば、下手をすれば半身不随、命の危険すらある危険な場所だ。実際、今年9月に再び痛めた時は手足が動かなかったという。本人も苦渋の決断だったと思う。引退を決めたのもやむをえない。でも、でも、とても残念である。そのぐらい赤星は魅せる選手だ。

赤星は打席に立つと、何かやってくれそうな、そんな期待を持たせてくれる選手である。そして出塁すると、その俊足で、これまた何かやってくれそうな期待を持たせてくれる。赤星が出れば何とかなる。常に全力疾走、全力プレー。そのため、プロ野球選手としては小柄の方の身体は怪我がつきまとった。


赤星といえば、何と言っても2003年に優勝を決めた日のデーゲーム、マジック1とした試合で打ったサヨナラヒットである。

相手は広島。2対2の同点。9回裏1死後、藤本がセンター前にヒット。8回に貴重な同点ソロを叩き込んだ片岡がヒットで続き、1塁3塁。続く沖原は敬遠。1死満塁。そして赤星が打席に入る前に星野監督が呼び止める。外野手も内野手も前に来てるから、普通に打てば外野も越えていくだろう。思い切っていってこい!そう言われて打席に入った赤星。相手投手は鶴田。その初球、真ん中高めのカーブを強く引っ張ると、白球はぐんぐん伸びてライトの頭を越え、見事なサヨナラヒットとなった。
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バンザイをして走り抜ける赤星。
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その赤星を追いかけ、2塁ベース付近で赤星と抱き合う選手たち。
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戻ってきた赤星の頭を強くなでる星野監督。
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赤星自身も9年間で一番思い出に残っているというシーンだ。


イチローがその自身の活躍で、「51」が特別の番号になったように、
赤星の付けていた「53」も、まさに赤星の代名詞となる背番号である。
タイガースをまさにリードオフマンとして引っ張ってきた背番号53のプレーがこんな形で見られなくなるなんて。


赤星憲広。間違いなく記憶に強く残る名選手である。

9年間ご苦労様でした。そしてありがとう。

posted by しろやん & いなやん at 23:09| Comment(2) | TrackBack(0) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月06日

行ってきましたヨ! byいなやん

しろやんのリクエストにお応えして、12月5日小雨降る土曜日に越谷レイクタウンへ行ってきましたヨ。イベントというから中規模の美術展ぐらいのものか?と思ったんだけど、何というか、待ち合いスペースみたいな所で、ちょっとした関連グッズとパネル展みたいな。ま、そんなもんだわな。

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     こんな記念写真が撮れるパネルも。



そんな所で、午後3時から始まりましたよ、小森純トークショー&クイズ大会。

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進行は末広響子さんという人らしい。



年齢層が上の男性の方、夫婦、子供連れの親子と多様な方々が集まる中、どう見ても場違いな、「おめーヤマト興味ねーだろ」空気を発散している女子の姿も多数。さすがは中高生から絶大なる人気を誇る「Popteen」のモデルである。

その小森純さんは宇宙戦艦ヤマトの一日艦長がく〜(落胆した顔)として登場したのだが、その艦長帽を斜めに冠って現れた装いは、70年代の沢田研二か!?と突っ込みを入れたくなるぐらい(いや、それを狙って出てきたのならそれはそれで感心するのだが)で、どう見ても阿婆擦れ感満載の勘違い女にしか見えない。でも、近くの女の子は「ちょ〜かわいい…」と感嘆の声がく〜(落胆した顔)
すみません、オジさんにはまったく理解できねーですもうやだ〜(悲しい顔)



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どうみてもヤマトと関係のないお二人。



で、肝心のトークの中身なんじゃが、これまた予想通りの感じで。


(新しく戦闘班長として登場する『上条了』という名前を見て)
小森「“りょう”っていうの?これで“りょう”っていうの??めっちゃかっこいい!自分の子供にもつけたい」(おいらは「りょう」以外の方の読み方を知らない)
(ヤマトが氷塊を割って飛び立つシーンを見て)
小森「ねぇすごくなーい?ありえなくなーい??」(まぁ、アニメだしね)

とまぁ終始こんな感じ。他にも

末広「・・・◯◯は不変ってことですよね」
小森「フヘン?」
末広「あ、変わらないってことで」
小森「あーあーあー」

まぁ、トークをなんとか成立させようとする進行も大変である。
こんな感じなので、トークは映画とは関係のない小森の理想の男性像などの話となるわけで…。すみません、ワタクシ、小森純や末広さんに彼氏がいないとか、まったく興味ありませんからもうやだ〜(悲しい顔)。(ちなみに末広響子さんはおいらと同い年でした)

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最後はコスプレーヤーの美美(みみ)さんなる人と撮影タイム。30秒(笑)


時間にして40分弱。
こうして、雨が本降りになる中、寒さが染みる越谷レイクタウンを後にしたのであった・・・。

「宇宙戦艦ヤマト復活篇」は12月12日よりロードショー!


posted by しろやん & いなやん at 23:53| Comment(0) | TrackBack(0) | 芸能 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月04日

不定期連載「地図帳ひろげて音楽。」第32回 。「クリスマスの約束2009」byいなやん

るんるん今年も季節が〜変わりーゆく〜 「クリスマスの約束」の季節が〜やーってきぃた〜

と、いうわけで、もう12月。2009年も1ヶ月弱。
早いねぇ、なんてモンじゃない。あーこうして不惑街道驀進中であります。
そんな中やってきましたヨ。「クリスマスの約束」の時期が。


小田和正、豪華アーティストと共に奇跡のクリスマス

総勢21組34名に及ぶアーティストが一堂に、って、豪華アーティストどころの話じゃありませんぜ。財津和夫、STARDUST REVUE、山本潤子といったおなじみのアーティストから、AI、Crystal Kay、藤井フミヤまで。そのアーティストたちがそれぞれの代表曲を全員で支え合い、歌い継いで行く《22分50秒》のノンストップの大メドレー。いや、もうスゴイの一言。しかもそのタイトルが《22分50秒》って(笑)。ジョン・ケージの4分33秒じゃないっての。でも楽しみです。


収録は11月30日、幕張であったんだよね。


・・・行きたかったなぁもうやだ〜(悲しい顔)


とりあえずハガキ20枚書いて応募したんですけどがく〜(落胆した顔)



・・・撃沈。



なんでも会場に入れたのは全国約8万名の観覧申し込みの中から選ばれた3000名とか。その選ばれる確率3.75%。20枚なんて焼け石に水だったのねもうやだ〜(悲しい顔)
来年あったらとりあえず100枚書こうかしら。


ま、それはそれとして、
今年の「クリスマスの約束」は12月25日23:59〜放映予定。今年は金曜日だから夜更かししでもダイジョウブわーい(嬉しい顔)

これならお父さんも安心だ〜。

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posted by しろやん & いなやん at 05:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月03日

そうなんですよ。 byいなやん

オーナー、1638886388863888達成、おめでとうございますっ!exclamation



既にバレバレだと思うけど、実は11月は、密かな目標を立ててましてね。

これまで果たせなかった毎日更新をやってやろう!と。
右側のカレンダーをすべて埋めてやろう、と。こっそり思っていたんですわ。
とりあえず一週間続いた7日目あたりから、意識して。しろやんに助けられて実現出来ましたわ。ありがたいことです。しかも30日なのに、ネタは32もあるというわーい(嬉しい顔)


でも1000なんてちっとも気づかなかったなぁ。1000ってすごいよね。確かに。
「斬る!」がスタートしたのは2004年5月28日。記念すべき第1エントリはやはりしろやんからだった。タイトルは「テスト」。中身も「テストでございます。」で終わり。でもそれはそれで今思えばいい感じだよねぇ。なんかそういう空気がさ。
そういや、確か以前も別の何かで記念のエントリはしろやんだったんだよねぇ。

それから5年半。書いているうちに1000になる。すごいねぇ。
何でも書いてみるもんですな。時々振り返って読んでみても、結構面白いと自分で思うこともあるし、自分で書いていて忘れていることもかなりある。管理画面からアクセス解析を見ると、昔書いた奴が、検索で引っかかって誰かに読まれてたりしてて、本当に面白いものだなぁ、とつくづく思う。

でも、ということはこのエントリは1001番目ということで。

1001、千一、センイチ。

スター千一夜。

星野仙一。

ま、いい感じやねわーい(嬉しい顔)

posted by しろやん & いなやん at 01:07| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月02日

エントリ数1000達成〜で、原点にカエル byしろやん

はい自らオメデトウ!

主にいなやんのおかげで大台に乗っかったわけであります。
でも、記念のエントリはオイラが奪うということでな。

先月は「斬る」開始以来初の毎日更新も達成していたりするし、やはり2人でちゃんと書けばよいわけですよ。もっと頑張れよ自分!的な。

さて、動物だ。しかも古代の。

兵庫・丹波でカエルの化石発見 密集した状態は国内初

白亜紀といえばティラノサウルスにトリケラトプス、プテラノドンといったみんな大好きな恐竜がわんさか出てきた時代なのだけど、カエルもいたんだな。ちなみにワニなんかもいた。しかも恐竜より強いの
恐竜の時代といわれて想像する世界は現代とはまったく違うものだという先入観が誰にだってあるだろうけど、現生生物と姿かたちが微妙に異なるとはいえいたことはいたんですな。よくよく考えてみりゃ海の生物が進化して陸地に上がった最初の動物は両生類だったなんて話も頭には浮かぶんだけど。恐竜と一緒に暮らしていたっていうのがどうもピンと来なかったりする。そこで、そんな世界を化石が証明してくれて想像力を補完してくれるというわけだよ。でも、恐竜時代のカエルはあまり知られていない。そういう意味でもこのニュースは大きな役割を果たしてくれているんだね。よくやった。

それにつけても発見した少女のこの顔
オイラも秩父辺りに掘りに行きたくなっちゃったよ。

こんなカエルは漫画の中だけだがな
posted by しろやん & いなやん at 15:53| Comment(0) | TrackBack(0) | 動物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月01日

筑波山麓男性合唱団〜♪ byいなやん

マウントツクバのフロッグコ〜ラスーるんるん
コンダクターはがまがえる〜〜〜 わーい(嬉しい顔)

こないだの日曜日にファミリー劇場で放映された「ドリフ大爆笑」は、1992年の春の放送のものだった。その中での名物コーナー、「おなじみ雷様」。ゲストに登場したのは、デューク・エイセスだった。

デューク・エイセス、懐かしいなぁ。一時期こういったコーラスグループがいましたよね。

ダーク、といえば、ダークダックス

ボニー、といえば、ピンクではなく、ボニージャックス

そして、デューク、といえば、更家でも東郷でもなく、デューク・エイセスなのである。
デューク・エイセスといえば、「筑波山麓合唱団」。そして、「女ひとり」。
「女ひとり」と聞いて、ピンとこない人もいるだろうが、♪京都〜大原、三千院 の曲と言えばおわかりでしょう。


デュークエイセス元メンバーの飯野知彦さんが死去

そのメンバーだった飯野知彦さんがお亡くなりに。1991年に加入した飯野さんはメンバーの中でも若く、56歳だった。ということは、大爆笑ゲストの時は39歳。
お、おいらと一緒がく〜(落胆した顔)

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左端が飯野さん。

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雷様のカッコしてるし!わーい(嬉しい顔)


デュークは割と動きがあるんだよねー。

ガマはガマでも、四六の〜がまぁ〜

こういったタイプの味のあるグループいなくなりましたねぇ・・・。
posted by しろやん & いなやん at 23:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 芸能 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月30日

ほっともっと、おっと!?byいなやん

<殺人未遂>容疑で18歳を逮捕 女性刺傷 栃木・足利

面白くないから刺したとか言っているそうだが、刺したら面白かったんだろうか。怖いねぇがく〜(落胆した顔)

それよりも気になったのが被害者の名前。桜田百恵さん(28)という。

おぉ!がく〜(落胆した顔)exclamation

なんという素晴らしいお名前。

おいらより上の年代の方ならこの名前を見て一様に驚嘆の声をあげるはず。
いやーすごいなぁ。ご両親に賛辞を送りたい。あれ?この方主婦だから、ご結婚された結果、このお名前になったのかしら?それもまたすごい話だ。



同じ組み合わせでも、

山口淳子・・・では、多分ピンとこないだろうなぁ。

やっぱり、桜田百恵の方が抜群のインパクトだ。

ちなみに、昔、俳優の倉田保昭が主演していた『闘え! ドラゴン』で、同姓同名の役柄が登場します。


まぁ、そんなことが言えるのも、命に別状がなかったからのこと。不幸中の幸いでありました。この18歳のヤツ、とんでもねー野郎だちっ(怒った顔)むかっ(怒り)

そして、とんでもない不幸だったけど、
桜田百恵さんのこれからの人生に、幸あれ。

posted by しろやん & いなやん at 20:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする