2008年07月09日

マーシー。 byいなやん

現在、CSファミリー劇場にて「志村けんのだいじょうぶだぁ」が放映されている。
おいらが学生時代の折、「だいじょうぶだぁ」は毎週録画していて、そのストックは何十本というビデオテープの山となっている。なので、ファミリー劇場での放映も楽しみにしているのだが、ここのところ、特番が入るたびに放映がすっ飛ばされるので、ちょっとムカついている?????i?{???????j

「だいじょうぶだぁ」の面白さは、もちろんメインの志村けんのコントの中での演技力・笑いに対するパワーからによるものなのだが、その脇を固めるレギュラー陣とのからみを忘れてはいけないだろう。石野陽子・松本典子・ラッツ&スターの桑野信義、そして田代まさし????である。

田代まさし満期出所していた
2000年の盗撮・のぞきから始まり、度重なる覚醒剤による逮捕、そして実刑。絵に描いたような人生の転落劇ですべてを失ったマーシーがシャバに戻ってきた。彼は今後どう生きていくのか。芸能界復帰もあるかもしれないが、過去の栄光と現在とのあまりにも大きなギャップに、気の小さい彼は耐えられるのだろうか。多分耐えられないと思うので、彼は芸能界には復帰しない方がいいと思う。耐えられずにまた何かをやってしまうだろう。

多分おいらだけでなく、志村けんファンの多くの人たちが同様の思いを抱いていると思うのだが、「だいじょうぶだぁ」にしても「バカ殿様」にしても、志村けんの面白さは、田代まさしと絡むことでいっそう面白く、そして輝いた。田代の不在は、そのまま志村けんの面白さの低下へとつながった。彼の代わりになる“相棒”はいまだ現れず、それだけに彼の転落劇はなんとも非常に残念で、かえすがえすももったいない、と思うのである。そして、「だいじょうぶだぁ」の再放送で輝いているマーシーを見るたびに、「人生って悲しいね」と思わずにいられない。

マーシーに幸あれ。
posted by しろやん & いなやん at 12:46| Comment(0) | TrackBack(0) | 芸能 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月07日

ササノハ、サラサラ byいなやん

今日7月7日は七夕の日である。
毎年東京は雨模様。良くて曇り空だから星なんて見えたもんじゃない。
それもそのはず。この時期は関東地方は梅雨なんだから。そもそも7月7日は旧暦だから、本来8月7日にやるのがいいはずなんだよねー。

さて、近頃は七夕らしいことをしたこともないが、短冊に願い事を書いて笹に飾り付けるのをよくやりますな。近頃不思議に思ったのだが、よくアレで「世界平和」って書かれてるの見ますよね。あれって本当にそう願ってる人が書いたのかな?いや、書いてもいいんだけど、個人の願いにしてはえらいグローバルだなぁ、と。

え?おいらの願いですか?
そーだなぁ。せめて自分の周囲の人たちが幸せであれば。
そう思っております。
posted by しろやん & いなやん at 12:06| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月06日

勝ちすぎです。byいなやん

もう、終わったかもしれない。

プロ野球ペナントレースのセリーグの方である。
現在、阪神タイガースがぶっちぎりの首位。2位の中日ドラゴンズに11.5ゲーム差をつけている。これがどのぐらいすごいかというと、一方のパリーグの1位から最下位までのゲーム差が10ゲーム差だから、その差よりも大きいゲーム差を2位につけているのである。

今日もどえらい試合をやってくれた。
ナゴヤドームの中日vs巨人戦。巨人が小笠原の逆転満塁ホームランで勝利。一方、横浜スタジアムの横浜vs阪神戦は8回裏に、頼みのJFK、ウィリアムスが不調で3点取られ7対4阪神劣勢。この時点で巨人ファンは拳を何度も握り締めたはずである。このチームは、毎年メークなんとかといっては、優勝への期待を持たせようとするいやらしい球団なのだが、このまま阪神が負ければ、11ゲーム差となって、「よし、これからじゃ!」とファンも選手もそう思ったに違いないのである。

ところが、である。
なんと阪神が9回2アウトから横浜の抑え寺原を攻略し、4点取って大逆転をしてしまうのだ。ありえませんって普通。でも勝っちゃった。これで追いかける側の巨人の選手も中日の選手も「あー今年は駄目だな」と思ったのではなかろうか。そのぐらい今季を決めるミラクルな試合だったと思うし、金本の決勝2ランだったと思う。

おいらは阪神びいきなので優勝はとっても嬉しいんだけれど、身勝手なものでこんなに差がついてしまうと、いささかペナントレースへの興味が薄れてしまう。少なくともパリーグの方がクライマックスシリーズも含めて大変面白いし目が離せない。困ったものである。また、今こんなに勝ってしまうと、肝心のクライマックスシリーズで勝てなくなるんじゃないか?というような不安がよぎったりする。ファンというのは本当に身勝手だ。

こんなにぶっちぎりの阪神タイガースだが、それでも不思議と強いという感じがしない。でも勝っている。他が弱すぎるのか。なのでタイトルも「強すぎです。」ではなく、「勝ちすぎです。」にした。巨人を除く他4チームはもう少し頑張ってもらいたいものである。そして、タイガースには今からでもクライマックスシリーズ対策を十二分にとってもらいたい???[???i?????????j
posted by しろやん & いなやん at 23:24| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月02日

いなやんの「あなたはもう忘れたかしら〜」その2 byいなやん

ちょっと前にTVを見ていたら、「でんでんむし」が流れていた。

で、思わず口ずさんでしまった、このフレーズ。

????????ツヤだせ・輝け・グラスターゾル〜exclamation

やっぱり「でんでんむし」と言えば、グラスターゾル。鉄板だね!
posted by しろやん & いなやん at 19:57| Comment(0) | TrackBack(0) | あなたはもう忘れたかしら | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月29日

オーマイガー byしろやん

はい、小ネタ小ネタ。



映画の宣伝で、一時期ちょっと話題になったスプリクトを流用してるのだけど、知らないとドキッとするし、なかなか巧い活用法だなぁと。最近、映画館行ってないなぁ。「人型決戦兵器」の続編はどうなってるのかなぁ。
posted by しろやん & いなやん at 18:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 芸能 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月24日

物欲兄さんが行く。その21「iPhone3Gは黒船か?」 byいなやん

どこからともなく現れた物欲霊にとり憑かれ、全財産を物欲に捧げてしまう哀れな一人の男。人は彼を「物欲兄さん」と呼ぶ・・・

ソフトバンクモバイル「iPhone 3G」向けの新プランを発表
昨日、7月11日に発売される「iPhone 3G」向けサービスの詳細が発表された。世界各国での販売価格に倣っているとはいえ、思っていたよりも安い価格設定に、概ね好感と驚きをもって迎えられているようだ。一方で日本のケータイ業界を危惧する声や、ソフトバンク自身の収益面を不安視する声もある。

「iPhone 3G」は黒船か?
よく外圧を受ける時(特に米国から)にマスメディアは「黒船」という表現を好んで使う。もう21世紀なんだし、150年以上も前のことをいい加減持ち出さなくても、という気もしないでもないが、この価格プランの発表で、俄然、鎖国的な日本のケータイ業界への「黒船」と見る向きが多くなったように思える。そのぐらい本体価格と、特にパケット定額の価格設定はインパクトがある。

おいらもソフトバンクユーザーとして、はたまたアップルびいきの人間として、歓迎すべき傾向であるのは間違いないのだが、実はそこまで(「黒船」といわれるぐらいまで)は、ユーザーが伸びることはないだろう、と思っている。それは、しろやんではないけれど、
やっぱりマイノリティーだからだ。

なんだかんだといっても、本体も利用料金も高いといえば高い。とにかく安く済ませたいユーザーはたくさんいるし、そういうユーザーにとって「iPhone 3G」の持つ魅力なんてどうでもいいことだ。逆に、その都度なんでもアリ携帯を所望するユーザーにとってみれば、物足りなく映るだろう。つまり、確かにいい商品なんだが、携帯業界を席捲するような状態になることはないのでは、と思うわけだ。

それでも「iPhone 3G」を欲するユーザーは少なからずいる。
感覚的だが、うちの会社でも5〜6人ぐらいは手にするかな?と思う。
ということは、総ユーザーの約2%ぐらいは欲しいと思うだろう。2%でも相当なもんだ。200万台ってことだから。今年出荷される携帯の総出荷数でいえば、5%ぐらいはいくんではないかと勝手に推測している。それでも0から5%まで獲得するのだから、相当なものだ。
ソフトバンクも初めは利益を圧迫されようが、新規ユーザーの獲得によるシェア拡大や料金プランによる2年間の縛りは間違いなく利益をもたらすわけだし、なんといってもブランドイメージが上がるだろうから、その恩恵は決して小さくない。


で、おいらはどうなのさ。
しばらく様子見かな、やっぱり。
そもそも2007年1月「物欲兄さんが行く。その7」でも書いたとおり、iPhoneについてはいささか懐疑的で、そのスタンスは今もそんなに変わっていないのね。そこに新たな存在価値を見出せば、きっと切り替えるだろうと思うのだが、まだそこまで至ってはいない。だから、しばらく様子見ね。でも、決して否定するところのものではないので、ある日突然切り替えているかも知れないよん。
posted by しろやん & いなやん at 19:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月23日

不定期連載「地図帳ひろげて音楽。」第21回。「コラッ、生野!」byいなやん

先日も書いたが、今年のおいらは『小田イヤー』である。
今年、小田和正は3年ぶりの全国ツアーを行っている。なんといっても小田さんは還暦。
「あ、もしかしたら今回が見納めかも・・・」という思いが、ついついコンサート会場へ足を向けさせる。初日の静岡エコパアリーナも行ったし、先日の代々木競技場第一体育館にも行った。その時のレポは現在まとめ中なので、近いうちにアップしたいと思う。そもそもチューリップを聴くきっかけとなったのはオフコースからである。逆に言えば、チューリップよりも先にオフコースを何年も聴いていたクチなのだ。今までコンサートに行けなかった(行かなかった)反動もあって、このツアー「KAZUMASA ODA TOUR 2008『今日もどこかで』」は自分で言うのもなんだが、並々ならぬ思いを持っている。とにかく今年のおいらは『小田イヤー』なのである。


ま、それはさておき・・・


今日の「めざましテレビ」で小田和正へのインタビューが放映された。
本当は先週放映予定だったのだが、震災の影響で今日に延期になった。
ま、しょうがない????????
あらかじめ今日放映されるとわかっていたので、スタートの午前5時25分から万全の体制でスタンバっていたのだが、放映されたのは終了27分前からだった(爆)。
ま、しょうがない?????????`?i?????????j

6月7日に行われた大阪公演に、大塚アナ・軽部アナ・中野アナ・生野アナとめざましお馴染みのメンバーが揃って大阪入りし、コンサート終了後のインタビューということだった。
残念ながら、放送されたインタビューの内容は他愛のないものばかり・・・のような感じがした。4人も大阪入りして、この内容かや?????????`?i?????????j。特に生野。
のっけから恋愛観なんて訊くな!バカーッ!?????i?{???????j60歳男に向かって、ンッとにもう。???????i?{???j

その中で、やはり同世代の大塚アナの質問は他3人とは一味違っていた。
還暦間近である大塚さんは、還暦が近くなるにつれ、いろんなことを考えて、なんかいろんなことが切なくてしようがないと本音を語る。それに対し、小田さんは
「切ないのはしようがないから置いていて」と切り出す。「生まれてきたという宿命を背負った以上は、やっぱり、きっちりその誇りを持って終えていくしかない」
「そのために今まで自分がどう生きてきたかってことをもう一回整理して、それで自分で納得した枠組みの中で、『よし、わかった。こう生きていこう』と」(小田)

あぁ、まさに小田イズム(笑)。
曲を聴きながら、大塚さんが目頭を押さえるシーンが映っていたが、そんな小田和正の曲・声・ステージに、感じる“何か”がある。同世代に伝わるメッセージ。でも40代は40代の、30代は30代の、20代には20代の、それぞれ感じる“何か”があって、それが感動となってそれぞれの心に染みていく。

放映は13分足らずだったが、インタビューは一時間近く行われたそうな。どうせなら全部聞きたかったなぁ。
posted by しろやん & いなやん at 23:53| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月20日

トミノ氏 壇上に立つ byしろやん

東大工学部で富野節が炸裂!ロボットの開発なんかやめましょう!

まあ読もうや。
トミノ氏の言葉は荒々しい。そして厳しい。わざとかもしれないのだけど、たまに明後日の方向に話が飛ぶようなしゃべりを展開するので理解するのが難しい場合もある。しかし、この憂いに溢れた言葉の羅列の中に、若者たちに希望を託すトミノ氏の真の姿を見よと声を大にして云いたい!

ガンダムは虚構の世界だが真実も多々含まれている。それよりも現実の何と虚構に満ちたことか……なんてことを思った。たぶんそんな感想にたどり着くような内容ではないんだけど。

ガクト様
エロいの貼ろうと思ったのだけど無難にガクト様にしてみた。
posted by しろやん & いなやん at 00:00| Comment(1) | TrackBack(0) | 社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月19日

勝手に新コーナー。いなやんの「あなたはもう忘れたかしら〜」 byいなやん

私、いなやんの頭の片隅に残っている記憶の断片・・・
それをここに披露し、皆さんの「あー知ってる!」を共有しようという新コーナーです。
ただし、記憶違い、マニアックすぎて誰も知らん!というものもあるかも????????
もちろん、不定期連載でヨロシク哀愁。


一発目は「養命酒」の歌。
昔ラジオで聴いた記憶あり。今日会社で何人かに聞いたが、ノーバデイ・ノーズ。

????????「朝は明るく養命酒 夜は楽しく養命酒 はずむ幸せ養命酒〜」


知ってる人、手を挙げて!???i?p?[?j はーい!
posted by しろやん & いなやん at 12:25| Comment(2) | TrackBack(0) | あなたはもう忘れたかしら | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月16日

不定期連載「地図帳ひろげて音楽。」第20回。財津和夫ライブ&トークに行って来た。byいなやん

去る6月14日、財津和夫のライブ&トークなるイベントに行ってきた。チューリップのツアーが終了し、おいら自身はほぼ半年振りとなる“財津和夫”である。場所は入間市民会館。あの入間市民会館ですよっ!?????????i?????U?????jおいらにとっては伝説の地とも呼べる、まさに“聖地”である。

24年前の1984年6月16日放映の「8時だヨ!全員集合」において、停電事件が起こった、まさにあの場所が入間市民会館なのである。こんな形でこの地に立とうとは思いもしなかった。日にちこそ2日前だが、土曜日だし、勝手に縁のようなものを感じて、一人悦に入るのである(停電事件をご存じない方は、「8時だヨ ! 全員集合 2005 DVD-BOX」のVol.1を参照されたし)。

それはそれとして、財津和夫のライブ&トーク。
今回はファンクラブの優先予約がなく、普通に入間市に申し込んでチケットを購入したのだが、席はずっと後ろの方だった。でも、最近のおいらは後ろの席の方がいい。なんだか落ち着けるし、ステージ全体が見渡せて、楽だ。前の方だとステージの左右を見渡すのに疲れるし、咄嗟に何かが起きても、反応できないことがある。

わざわざ『ライブ&トーク』と銘打つからには、ただのライブではないということである。財津和夫のおしゃべりがはいる、ということね。本人一人登場中央の椅子に腰掛け、あーだ・こーだと話し始める。で、オモムロに一曲目。「この世の端でも」

ギター一本ですからね、アコースティックなんですよ。財津ソロといえばアコースティック。もう定番になりつつあります。まぁ予想はしてたんだけど、やっぱりなぁ・・・と、ちょっと????????。トークのほうも何となく予想できる話ばかりだったし。一応、演奏中にイメージ映像を流して叙情的に見せたりして、趣向はまぁまぁだったんだけど、静かな曲ばかりだったので、徐々に睡魔が襲ってくる。ついに耐え切れず・・・

すみませんexclamation?~2一瞬おいら気を失いました。????????

曲を知っているおいらですらこうだったから、純粋に入間市民(いたよね?)の人たちなら爆睡できたんじゃなかろうか、と思う。「昼のジェラシー」なんて誰が知ってるんじゃろか。一応この中で聴けて良かったのが「君の季節」かな。でもいきなり歌詞間違うし、歌ってるのが一人で残念。これはやはり絶妙なハーモニーを楽しみたかった曲だいね。

中盤からステージが広がり、バックメンバーも加わって「Wake Up」。ここいら辺でようやく会場も盛り上がり、ほっと一息。「誰が許すの君のわがままを」「急行の停まる街」と、まぁ知らない人は知らないけれど、それなりに聴ける曲が続き、名曲「青春の影」へ。うーん、昨年チューリップを聴いていたこともあるけれど、青春の影は安部俊幸のギターでないとダメなんだなぁ。
奏(かな)でないで、唸るような感じがいいんだな。

そしてアンコール前のラストは「サボテンの花」だった。

サボテンの花…、今回の曲目で一番安心して聴けた(笑)。
ある時期、ツアーのたびに演奏していた時期があって、まぁそれは処々の事情で仕方がないんだけれども、ここのところはメンバーも本人も飽きたのか?演奏されなくなった。すっかり大衆化された感もあるが、でも、あらためて聴くと、やっぱりいい曲だし心に染みるものがある。少なくともおいらは、「心の旅」とか「ぼくがつくった愛のうた」なんかよりずっといい、と思う。
ファンの人の中には「聴き飽きた」という人もいるのだけど、いや、この曲、やっぱりいい曲だよ????????。なんというか、飽きたというよりも、この曲に対するプロデュースする側の姿勢に不満を覚えてるんじゃないかなぁ。ま、そんなことより、サボテンの花で手拍子をする客席にむしろ違和感を覚えるおいらなのだった。


うーん、しかしイマイチ気分が乗らなかったなぁ。
その理由が何だったのか、自分であれこれ考えてみた。

@静かな曲ばかりだったので、気持ちがちょっと沈んでしまった。
Aチューリップのツアー後だったので、何となく物足りなかった。
B入間市という土地柄に、何となく気後れした。
C今年は自分の中で“小田イヤー”と決めているから(爆)。



そう!今年は“小田イヤー”なのだ。

その話は後日。
posted by しろやん & いなやん at 19:59| Comment(0) | TrackBack(1) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする