2016年01月29日

ガー byしろやん

横浜でアリゲーターガ―を釣って食べた。カミツキガメも。

「しろやんさんってデイリーポータルとか好きなんですか? あーおじさんが好きそうですもんね」

とのたまったオモコロ好きのステキな元同僚は今ごろどうしているのだろうか。

たまたま見てただけで判断されては全国のおじさん諸君に申し訳ない気持ちでいっぱいだったわけだが、オモコロと大して違わないよね、実際。

さて、ガーが増えているらしい。

しかし、おじさん大好きデリポの記事を読んで思ったのは、

あー、これBBQで焼いてみたいなぁ」であった。

そんなわけでしろやんの正月は明けた。

岩槻久伊豆神社入口
初詣は岩槻久伊豆神社に行ってみたよ。昨年は鷲宮神社に行ってエライ目にあったけど、今年はすいてた。

アバウトな枯山水
アバウトな枯山水。このゴロゴロ感が岩槻クオリティ。

岩槻久伊豆神社本殿
本殿は新しくしてまだそんなに経ってないらしい。キレイ。てか、狛犬が3対もあって驚き。

サービス巫女
サービス巫女ショット。てか、リラックマとかキャラクターお守りって効き目うすそう感が半端ない。写真はもっとあるが、この辺で。
posted by しろやん & いなやん at 03:09| Comment(0) | TrackBack(0) | BBQ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年01月28日

おいおい、byいなやん

甘利経済再生担当相が辞任表明

アマリと言えばアマリの仕打ち・・・。

実行力のある政治家だっただけに、残念。

posted by しろやん & いなやん at 20:21| Comment(0) | TrackBack(0) | 政治 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年01月26日

笑えばいいと思うよ。byいなやん

<シン・エヴァンゲリオン劇場版:||>ネットで話題の“予告編”は偽物

あっぶねー。
いつも一緒に見に行く2人に連絡するところだったぜ(汗)。やめてくれよなー。

時計の針は元には戻らない、だが、自らの手で進めることは出来るってさ。


posted by しろやん & いなやん at 14:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年01月25日

やった!琴奨菊 byいなやん

琴奨菊、優勝!

良かった。本当に良かった。
スポーツ紙の1面がSMAPから解放されて(爆)。

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もとい、10年ぶりの日本出身力士の優勝。長かったなぁ。
まさかあのときから10年も待つなんて、思わなかったなぁ。。。

豊ノ島戦を危惧してたらその取り組みで負けちゃって、またダメなのかとガッカリしていたんだけど、踏ん張ってくれてよかった。むしろ豊ノ島戦で負けて、結果良かったのかもしれない。

奥様もきれいだなー。
とにかく、おめでとう!琴奨菊。
その他の日本人力士も、ガンバレ!


posted by しろやん & いなやん at 19:50| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年01月23日

うなぎパイは『夜のお菓子』。うな重は『夜の食べ物』ではありません。byいなやん

ひょんなことから、昨日寒波に襲われる前の福岡に行っとりました。
そこで、職場の福岡出身の同僚からおススメのお食事処を教えてもらったのが
「吉塚うなぎ屋」でした。

『博多名代 吉塚うなぎ屋』櫛田神社に近い博多中洲ワシントンホテルプラザの隣にあるお店。普段はうなぎ屋さんなんて足を運ぶわけもない庶民派のおいら、でもせっかく教えてもらったので土産話にでも、ということで寄ってみたのでありやす。
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到着したのは開店時間と同刻の午前11時すぎ。
明治六年創業の老舗だと聞いていたので、てっきり民家のようなお店なのかと思っていたのだが小奇麗なビルの中にその店はあった。玄関前にお品書きが広げてある。どれどれと覗いてみると「た、高いな〜!」やっぱり高い。そりゃそうだよね、鰻だもん。でも、実は他のうなぎ屋と比較して高くはない。いやいやもっと正直に言えば、安い。安いんだけど、普段食べる金額レベルと大違いなものだから、その金額の高さにちょっと怖気づくおいら。でもここまで来て諦めるわけにも行かない。暖簾をくぐる。

階段から2Fに上がると、そこにお店はあった。開店まもないというのに、かなりのお客が来ている。店内の半分ぐらいはすでに座席が埋まっていた。それどころか、あらかたの客はすでに注文を終えている。つまりは開店と同時に入店した客がたくさんいたということ。人気ぶりにびっくりだ。

当然ながらおいらは1人。お一人さんはカウンター席に通される。ちょうど1席分空いていたので、そこに座る。まもなく店員が注文を取りにきたので、やや思案した挙句「上うな丼(きも吸付)」(税込2,062円)を注文。これには理由があって、値段構成は大きく「うな丼」「うな重」「蒲焼」と分かれていて、うな重は並でも2,500円超。さすがにこれは贅沢かと思いランクを下げて、さらに「せめて上にするか」ということで、この注文になった。(しかし、この選択はいささかの後悔を呼び込むことになる。)

さて注文後。周囲のお客様の状況を見渡してみる。カウンターの並びは、平日しかも正午も回らぬ午前11時台にもかかわらず、ビール率が高い。右隣は女性だったのだが、ノンアルコールだがビールを飲んでいる。なるほど、しっかり鰻を楽しむ体制ができているということか。いらっしゃる方々はなかなか通らしい。左隣の男性はビール片手に、つまみで肝焼きを注文していた。すっかり飲む気じゃないか。すごいな。些細なところにも驚いてしまう。

程なくしてお新香とお茶が運ばれてくる。席の目の前には『醤油名匠』と描かれたプレートが立てられている。なるほど、この店は醤油というかタレが売りなんだな。推理を重ねる。『徳安 憲一』と名前があり、あーこの方が店主なんだと知る。そうか、吉塚さんじゃなかったのね(爆)。(注:HPに表記されていますが、元々福岡市吉塚という場所で創業したのでこの名前だそうです)

さらに周囲を見渡すと、他の人には自分の目の前と違うものが置かれてある。醤油ダレとおぼしき四角い平皿。周りの人に置かれていて、自分にはない。気になる。あれは何だ?何を頼めばついて来るんだ?そこで手洗いに一度席を立ち、戻る際にレジにいた素敵な店員の娘さんに「あのタレは何を頼めばついてくるのですか?」と聞いた。するとこう教えてくれた。

そのタレはうな重を注文すると付いてくる。ここの「うな重」は二段重ねで飯と鰻が別々に出てくるのだが、他と違って鰻にタレはかかっていない状態。そこで、別皿のタレをお好みで、かけても良し、つけても良し、つけなくても良し、ということらしい。そして、ちなみにおいらが頼んだ「うな丼」は、始めからタレがかかった状態で出てくるので、その醤油皿は出てこないのだそうだ。

そうだったのか。それは残念だった。400円ぐらいをケチったばかりに、なんだか勿体のないことをした。このお店の楽しみ方の半分ぐらいを損したような気分になった。まぁ、そこは今さら仕方がない。その楽しみ方は次の機会に取っておこう。そうして注文した上うな丼をひたすら待った。

そして15分ぐらい経っただろうか。上うな丼がついに来た。ここで写真を撮っておくべきだったろうが、カウンターという左右の人が気になり、それはできなかった。謹んで上うな丼に箸をつけた。

「うまいっ!」

これは美味い。カリカリふっくら、ちょうどいい焼き加減の鰻に、店自慢のタレが絶妙にからみ、かけた山椒の刺激と見事な調和が図られている。これまで食したうな丼は何だったんだと思うぐらい、群を抜いた味わい。土用の丑の日とかいってイオンで買ったあのウナギはなんだったんだ!?ナマズか?(爆)。とにかく驚愕の鰻の味に魅了されてしまった。素晴らしい体験だった。今書いてても味がしっかり思い出せるぐらい、忘れられない味だった。

おまけエピソード。
しっかり堪能してお勘定。レジに向かうと、レジには先ほどの素敵な娘さんが立っていた。ふとネームプレートを見ると、「徳安」と書いてある。その名前の上には「総主任」の肩書きが。そうか、この人は店主の娘さんだったのか。あるいは息子のお嫁さんかもしれないけれど。こうしてこの味が代々受け継がれるのだなぁ・・・と思い、それはそれで格別な感じでありましたなぁ。

また機会があれば、必ず行きます。
次は「うな重」で!!


posted by しろやん & いなやん at 19:21| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年01月21日

ついに来るっ!・・・かも。byいなやん

琴奨菊、10年ぶり日本出身力士Vへ前進

ついに来るっ!!!かもしれない。日本人力士による優勝。
遡ること10年前、2006年初場所の栃東以来となる、大相撲界悲願の、純粋な日本人力士の優勝に大きく前進した。

琴奨菊和弘。
福岡県柳川市出身のベテラン力士である。大関に昇進して早5年。以来、25場所中2ケタ勝利が7場所。8勝どまりの場所の方が多いという意味でも、期待外れな感は否めないところだが、なんとしてもこの千載一遇のチャンス、ものにしてもらいたい。

あと3日がなかなか難しい。明日は親友でありライバルでもある豊ノ島。勝たせたい、といっても力を抜いたら八百長になるので、ここはとにかくいい相撲を心がけてもらいたい。
それにしても栃東から10年か・・・。長かったなぁ。

posted by しろやん & いなやん at 22:10| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年01月20日

18日(月)の大雪は緊急時ではなかったのか。byいなやん

大雪や強風など全国的に大荒れの天気の中、関東地方だけ雪が降らないのはなんだか申し訳ない気もするんだけど、それでも18日の雪に降った関東地方久々の大雪はすごかった。そして、さらにすごいのは、その雪が次の日にはあらかた無くなっているという。

今の前の部署では公共施設で仕事してたんだけど、そういう施設は雪が降ると大変なのね。
月曜の朝、窓を開けて一面の銀世界を目の当たりにしたおいらがまず思ったことは、「施設がヤバイ」だった。異動してもはや2年経つのに。歯磨きしながら「職員来れるかな?」「雪かき大丈夫かな?」などと考え、陣中見舞いに菓子持って行こうか、雪かきのヘルプに行こうか、なんて思っていたところ、そこではたと気づく。

『あ、今日休館日だ』(爆)。18日は休館日でした。

我ながら苦笑い。休館日で良かったよ−。2年経過しても染み付いてるなぁ。

大雪でも定時に出社する人々は「社畜」なのか
いいえ、恐らく違います。単に真面目な人たちなのです。
冷たい思いして、苦痛な思いして、気分悪くなって、3時間も4時間も電車の中ですし詰めになって、そりゃ行きたくないですよ。それでも行かねば困る人がいる、迷惑をかける、そう思って職場に向かうのです。それを「社畜」と言っては可哀相です。
ただね、こうも思いました。なぜ会社や責任者は「無理して来るな」の一言が言えんのか、と。落ち着くまで自宅待機と、その判断がなぜできないのか。その一言でだいぶ楽になれるはずなんですが。なんのための緊急連絡体制なのか。駅にも入れず寒い中何時間も待ち続ける人が行列を作ってるなんて、それこそエマージェンシーじゃないですか。そういう機転を利かすこともできず、ただ「行くもんだ」的な考えで事態の成り行きを見守るのみってのは、ちょっと頭が悪すぎではないか、と。

「無理してくるな」という中で、無理しない人と、それでも行くと判断する人もいるだろうし、そこから個人の判断に委ねられるわけです。従業員を守るのも使用者側の大事な使命。一番いけないのは考えない・判断しないということ。社畜でないにしても、社畜脳になってはダメだね。


posted by しろやん & いなやん at 12:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年01月19日

見たよ。byいなやん

悲愴感漂うSMAPに意見一変

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見たけど・・・あれでいいのか?
なんだか葬式みたいだったぞ。
まぁ立ち位置や服装は特に意味はないと思うが。
あえてそこに意味を見出そうとするのは、
いわゆる「ゲスのかんぐり」というやつだ。

今朝の情報番組も見たけれど、なんだあのフジのはしゃぎっぷりは。やだやだ。ゲスの極み

あ、また違うニュースを入れてしまった。
posted by しろやん & いなやん at 19:28| Comment(0) | TrackBack(0) | 芸能 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年01月16日

ありがとう、たかた(前)社長!byいなやん

ジャパネット高田前社長 最後のテレビショッピング

残念ながら現在テレビで見る環境を持たないおいらは、高田前社長の最後の雄姿をインターネットで視聴。最後の商品でマイク型カラオケを片手に歌う高田前社長、それを取り囲む社員たち。なんだかあったかい。最後は本当に感動的なフィナーレ。こんな感動的な通販番組があっただろうか。勝手に想像するけどトーカ堂の北さんではこんな送られ方はしないだろう。

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MCみんなに囲まれて。おいらの大好きな平田さんもいます!

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たくさんの社員が見守っています。


ジャパネットたかたの番組は何せ楽しい。塚本さんや中島くんももちろん頑張ってるけれど、やっぱりね。高田明氏あってこそ。中島くんにいたっては、せっかく高田明氏が通称名である「テレ玉」といってるのに、「テレビ埼玉」といい直してしまうあたり、まだまだ青いぞ、中島くん。

今後高田明氏の名調子が聴けないのは、やはり寂しいね。
あの伝え方とかね、興味のひき方とか、いろいろ勉強させてもらったし、参考にさせてもらったりしてるんですよ。高田前社長の語り口調が番組で聴けないのは、ある意味、おいらにとってはサザエさんの声優が変更になるよりもインパクトが大きいのですわ。

でも楽しい番組をありがとう、たかた(前)社長。いつまでもお元気で!

posted by しろやん & いなやん at 19:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 芸能 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年01月14日

SMAPという存在。byいなやん

SMAP「解散」報道について

あくまで解散「か?」が付いているはずなのに、なんだか騒ぎすぎな感じ。まぁ、このまま「なる」のかもしれないし、「ならない」かもしれないし、むしろ先走って騒ぐことで、本人たちに覚悟ができたり引っ込みがつかなくなったりすることもあるので、早々騒がない方がいいと思うんだよね。あまりに大騒動になっちゃっうとね、残ったところでどのツラ下げてみたいな感じになるから、解散した方がいいって判断に傾きかねないのよ。CD購入しようとかさ。騒ぎすぎ。本人たちが語るまではなるべく静観していたほうがベターだよ。


確かに『特別』な感じはハンパないけどね。その存在が。もはやアイドルの域を超えてるよね。もしこれが嵐だったりしたら。それこそ阿鼻叫喚の大騒動にはなるだろうけれど、ここまで猫も杓子も・・・的な報道のされ方はないのでは?と思う。TOKIOに至っては割と冷静に受け止められるかもしれない。そのぐらいSMAPの特別感が際立ってる。そのぐらい国民的。国の内も外も、右も左も、老若男女、SMAPを心配してる。それはわかった。本当に解散したら、影響力を考えれば国民栄誉賞ぐらい貰っちゃうかもしれない。


そして、この降って湧いた大騒動に救われた人が1人いるとしたら、それはベッキーに違いない。マジに救われたって。

posted by しろやん & いなやん at 21:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 芸能 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年01月12日

Start Your Life byいなやん

夢中で〜、がんばる君へーエールを〜
(「それぞれの夢」by 井上ヨシマサ)

堀北・山本夫妻の新居探しを「ツイートしちゃった」不動産社員

過去の事例に学習もせず、こういうことをやっちゃう奴って。まさにゲスの極み!あ、ニュースが違った。いや、何が面白いかって、堀北さんがCMやってたレオパレス21ではなく、センチュリー21で、ってとこ。

しかし35万賃貸って・・・。世界が違いすぎる。


posted by しろやん & いなやん at 18:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 芸能 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年01月11日

竹田圭吾とデビッド・ボウイ byいなやん

年明けて11日が経過してしまいました。今日は成人の日。
嫁が「『成人の日』はやっぱり15日がいいよねぇ」と言う。意図は、仕事初めからすぐに休みになるので、もったいない、という、らしいといえばらしい理由。15日だと土曜日とかになったらあまり嬉しくないでしょ。そういうことですよ。でも、15日の方がしっくり来るのは同意。

成人の日は1月15日だし、敬老の日は9月15日だし、体育の日は10月10日なのっす。古い人間なもんで。

昨日、竹田圭吾さんが亡くなった。
なんだかとっても残念な思い。とてもスマートな語りながら、舌鋒鋭い切り口で至極納得させる、厭味のないバランスの取れたコメンテーター、ジャーナリストだったと思う。自身のがんを公表、なお仕事にこだわった姿は、身を持ってひとつの道を示した。「Mr.サンデー」では番組最後に粛々と、「とくダネ!」では時間をとってしっかりと訃報を伝えた。どちらも故人への思いが乗っかって良かったと思う。

同日、海の向こうでデヴィッド・ボウイが亡くなった。自身の誕生日である8日に新作のリリースをしたばかり。その2日後だった。デヴィッド・ボウイ、うちの息子は知らなかった。当たり前か。でもカリスマという表現は彼のためにあると言ってもいいぐらい、圧倒的なカリスマを誇ったアーティスト。ぜひ名前ぐらいは知っておいて欲しい。えーと今から26年前ですね、予備校に通っていた時にちょっと素敵な女の子がいまして(笑)、その子がデヴィッド・ボウイのファンだったので、ちょっと聴いてみたけれど、おいらにはその良さがちっともわからんかったなぁ(爆)。でも、レッツ・ダンスぐらいは知ってるよ。おいらの中ではやっぱり『戦メリ』かな。

竹田圭吾とデヴィッド・ボウイ、何かがつながっているわけでは決してないんだけど、何ていうかな、何と言うか、男の生き様って言うのかな、そういうものをすごく感じた2人だったのね。その2人が同じ日に亡くなって、しかもどちらもガンで亡くなって、なんか残念だったんだよね。

posted by しろやん & いなやん at 19:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 芸能 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする