2017年07月18日

父菩薩 by しろやん

暑いですねぇ。
いなやん&みなさん、ご機嫌いかがでしょうか?
しろやんです。

最近はYouTube釣りよか観て、
「釣り行きてーなー!」
を連発しております。
釣りは世界を救うのでしょうか?

さて、唐突ですが最近わたしの心にヒットしたフレーズを発表します。

「乳菩薩」

対象はこの方です。どうぞ。

乳菩薩 安久澤ユノさん

あ、なんか菩薩かも!

ちょっとは涼しくなりましたでしょうか?
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2017年07月17日

7月17日。byいなやん

今日は娘の6歳の誕生日です。

6年前のあの日のことが、昨年ぐらいの感覚です。
さすがに『昨日のこと』とはいいすぎですけど。

こないだ、タカラトミーの2カラーせんせいで、おいらを描いてもらいました。

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となりにウルトラマンとかいじゅうを描くあたり、親子を感じずにいられない今日この頃。。。

娘、おめでとう。

posted by しろやん & いなやん at 22:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年07月15日

いつもは見てるだけ。byいなやん

明治安田生命Jリーグワールドチャレンジ2017

おらが町にドルトムントがやってくる!
というわけで、埼スタを目指すサッカーファンがここ浦和美園にやってきた!
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ここに移ってきて6年、
初めて浦和美園駅臨時ホームを利用した。
ちょっと嬉しい。
posted by しろやん & いなやん at 20:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年07月06日

女三人寄ったら かしましいとは愉快だね。byいなやん


一代泰葉真由子

なんか。

なんか似てる。

コワイヨー(>_<)。

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2017年07月03日

「ヤマト、発進!」しました。byいなやん

ヤマトの話をしよう。
このブログの「映画」カテだが、ここ4年近くですかね、ほとんどヤマトの話題しか書いてないという驚愕の事実。それ以外はゴジラネタ。うーん、それはそれで問題だな。


『宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち/第二章 発進篇』大好評公開中!

先月24日(土)から2週間限定(劇場により3週間)で公開されている第二章発進篇。折り返し地点を過ぎ、概ね高評価をいただけているらしく、いちファンとしてホッとしている今日この頃である。

当然のことながら、この10日間ヤマト三昧
劇場でももちろん見て、円盤も買って、劇場に行かない日は円盤を見まくった。そう、それこそオーバーでもなんでもなく、毎日見てる。加えて、比較のため、「さらヤマ」「ヤマト2」も見た。

劇場はいつものように新宿ピカデリー。
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いつものことだが、シアター内は見渡す限りのオヤジども。
自分もその分子の一であることは百も承知で、なおかつそんな自分を棚に上げて申し上げるのだが、どうしてこう、どいつもこいつも小汚い風体なのか。浅黒く覇気のない表情、でっぷりふくれた腹、首に下げるタオル。こいつらが映画を見ながらヤマトやアンドロメダに心を躍らせ、ヤマト愛を語っているのかと思うと、非常に複雑な心境になる。裏返せば、自分も誰かからそう見られている可能性は高いわけで、せめてひとつでも多く、そうでない要素を増やしていこうと心に決めるのである。

さて、その第二章発進篇だが、これがなかなか良かった。はっきり言って、感動した。
40年前の「ヤマト2」は正直、無理やり延ばしたような間延び感があったが、今回は多くの情報を詰め込みながら、テンポ良く、観ている方を飽きさせずにグイグイ引き込んでいく。映像と音楽に心動かされる、あっという間の90分。

国力増強の方針の元、軍備拡張路線へ突き進む地球政府、その裏にあるコスモリバースシステムがもたらした闇、宇宙の危機を伝えるテレサの声に耳を貸そうともしない軍部。打ちひしがれる古代。その背を見守る真田。これが今後につながる割と大事なシーンだと勝手に思っている。
「古代、俺はお前を実の弟のように思ってきた」 的な。
ヤマトが反逆までして発進せんとする理由の奥行きがより深く語られる。ヤマト発進阻止のための武装隊投入も現実的だ。加えて、第11番惑星の悲劇を単なる1話のみで終わらせず、時系列に即して挟み込んでいくのもいい。そもそも、他のヤマトの敵と違い、ガトランティスって「絶対悪」なんだよね。それは2202においても、せっかく地球人とガミラス人が仲良く共存している場を理由なく無慈悲に土足で踏み荒らしていくわけで、そこに波動砲を使用する意味を成立させていると勝手に解釈している。

発進までのシーケンスも涙もの。特に「注水、完了!」から真田⇒徳川⇒艦長(席)と流していくところまでこだわっているのがいい。オリジナルでのセリフをしっかりトレースしながら、発進シーンをしっかり表現してくれた。「フライホイール接続、点火」「ヤマト、発進!」は、身震いするぐらい感動的だ。
続けて、ヤマトとアンドロメダが対峙するシーンは何度見ても素晴らしい。アンドロメダ、本当に撃っちゃうし。こんなこともあろうかと、アステロイドリング大活躍。ヤマトと激突しすれ違うシーンは2199でのドメルと沖田のにらみ合いよろしく、意地と意地のぶつかり合い。しかし根負けするかのようにアンドロメダ山南艦長が表情を崩す。非常にいいシーンだと思う。ちょうど話数にすると第5話になるが、とにかく一連のアンドロメダの登場するシーンの数々の音楽が本当に素晴らしくカッコ良い。 宮川彬良氏と音響監督の吉田知弘氏、今回もいい仕事してくれてます。あまりに良すぎてその部分だけ何度もリピート再生。

第6話では第11番惑星での死闘が描かれる。永倉の脱出したロケットが発見されたのは、状況から見て冥王星と第11番惑星の間の小惑星群だと思われるが、ワープしてなぜあんな傷だらけになるのかよくわからんけど、そこは映画なので。あんなに都合よくピンポイントにヤマトが出てくるか、という突っ込みもわからんでもないけど、そこも映画なので。(恐らく永倉情報があったと思われ。)ヤマトが現れてから艦載機が発進して現況を確認する間に斉藤たちは殺されてるだろ!という突っ込みもしたいところだが、そこもホラ、映画なので。映画ってそんなモンですよ。突っ込むだけ野暮ってね。気になったのは空間騎兵隊の生き残りがほとんどいないってこと。これではテレザート降下作戦はできそうにないなぁ。

と、ザッと感想を並べてみたわけだが、とにかく良く出来ていると思う。
何といいますかね、作り手の心意気に感動するわけですよ。基本的に2202はそれ作品自体では感動しづらいのよね。それは見ている側がおよそストーリーがわかっているからであって、つまりストーリー自体に心動かされるというよりは、そのアレンジに驚嘆し、敬服し、感銘を受けるわけだ。そういう意味で非常に見応えがあり、それこそ第5話分までをひとくくりにして一作品としても十分に楽しめると思う。いや、楽しまなければ絶対に損だ。脳内美化された40年前の作品と比較して、あれこれ言うのはそれこそ難癖というものだろう。

そんなおいらが気になった点は1つだけ。波動砲口内に立つ古代の縮図が違ってるのではないか、ぐらいだな。あれは気になる。

それよりも、だ。
第2章の終わり、あのヤマト絶体絶命の終わり方。いや、生き残るのは当然なのだが、あのピンチをどう乗り切ったのか。そして予告。確かに大戦艦、ああやって見ると鰯のようだ。魚の骨の標本のようだ。でもあんなことやっちゃうの?第2章より次の第3章の方が2202オリジナルの要素が入っているようで、今からひたすら心配している。

第3章は10月14日公開予定だそうで、もう今から気が気でないのである。
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posted by しろやん & いなやん at 15:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年06月26日

野球観戦に行ってきました。byいなやん

先週土曜日、24日に嫁と東京ドームで野球観戦に行ってきました。中日vs巨人戦。

結果は中日の快勝。いや〜最高でしたね。
小笠原の力投。打線は17安打。伏兵・谷の初球3ラン。陽岱鋼の下手な守備(笑)。
巨人ファンには申し訳なかったけど、最高の試合。

昨日は最低だったけど。田島のおかげで

気を取り直し。
レフトスタンドの一角を占めるドラゴンズファンが一生懸命応援してまして。
ちょっと感動すら覚えました。素晴らしかった。このファンのためにもう少しチーム自体がんばってもらいたいですな。

さてその試合中、ちょっとした珍事が発生しまして。
3回裏巨人長野の打席。打ち上げたファールフライをレフトのゲレーロが捕球しようとした瞬間、客がヒョイっと捕っちゃったんである。

おい〜っ!と怒るおいらとレフトスタンド。捕ったおっさん、嬉しそうに片手を挙げたりしてたけど、明らかな守備妨害。結局長野は三振だったから大きな影響は無かったが、ヒットや本塁打なんか打たれたらとんでもないことだった。

ま、ニュースではこのぐらいで終了なのだが、その後の展開があった。
1.おっさん、警備員に怒られる。
2.折角とったファールボールを警備員に取られる。
3.その回終了後、係員に連れられて強制退場させられる。

ありゃ〜、さすがにちょっと可哀相な感じも。
グラウンドにせり出したエキサイトシートの最前列。結構値段張りますぜ、きっと。
自分のところに飛んできたフライ、左手にはグラブ。
そりゃ捕りたくなるよね。捕っちゃいけないけど
なんで、よりによってそんな際どいボールが自分のところに飛んでくるのヨ、
そんな心境ではなかったかと推察。
周囲からはブーイング、係員には叱られ、観戦は強制退場。
まぁ、あまり苛めないでやってくださいね〜。

ちなみに、
実は嫁と見に行った野球やサッカーの試合、これまでに計4回行っているのですが、すべて応援チームが勝ってます。すごいぞ、嫁。勝利の女神か?これは毎試合チームに帯同して嫁と一緒に見に行ったほうがいいかもしれない。

posted by しろやん & いなやん at 21:05| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年06月23日

生きるといふこと。byいなやん

小林麻央さん死去 34歳

10年前に父親ががんで亡くなって、母親も2回乳がんやって、そんな経緯もあったから、本人ブログの情報からある程度、その段階がトレースできた。それでも本人の強い意志が「もしかしたら」と期待させたのだが、とても残念に思う。

同じ病気、或いは同じ境遇の方たちにとって、彼女の戦う姿や前向きな言葉に大いに励まされ、元気づけられたに違いないのである。彼女は希望。だから「やっぱり」とは思いたくない。現実とは往々にして悪い冗談を選ぶ。

最後まで生きる。彼女の生き方とメッセージは、多くの人の心の中で生き続ける。

posted by しろやん & いなやん at 20:15| Comment(0) | TrackBack(0) | 芸能 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年06月20日

いよいよだゾ! byいなやん

半蔵門線神保町駅の中で発見。

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さぁ、今週末だ。
宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち/第二章 発進篇
いよいよだゾ!

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2017年06月19日

君は『愛の特別番組』を見たか?byいなやん

さて、皆さんはもうご覧頂いただろうか。
「宇宙戦艦ヤマト2202 第二章」6.24発進直前!!愛の特別番組

この土日、MXとBS11にてそれぞれ6月24日公開の「宇宙戦艦ヤマト2202 第二章 発進篇」を前にした特別番組が放映された。

もちろん、おいらも見た。両方、見た。計6回

その中で第二章本編の冒頭10分が放映されたのだが、もう釘づけだ。
盛りだくさんの情報をできるだけつまんでつまんで・・・という感じなので、何というかこちらのイメージ力が試されているような感じだ。下手をすれば粗筋を見せられている感じにもなるが、それでも成立してしまうのは、およそこれを見る視聴者が宇宙戦艦ヤマト(特に「さらヤマ」)をヨクヨク知っている人たちで、なおかつ2199も見ているだろう事を前提として作られているからに他ならない。見方によっては不親切極まりない。だが、だからこそ最小限の情報からさまざまな背景を読み解こうとする。従って、何度も何度も目を皿のようにして見直してしまう、というわけだ。
とにかく新要素テンコ盛り、これは劇場で確認するしかないっ!

残念ながら見逃してしまったという皆さん。
まだ放映日時はあるので、とり急ぎチェックしていただきたい。

<MX> 6/20(火)20:00〜20:30
<BS11> 6/22(木)23:00〜23:30

posted by しろやん & いなやん at 16:04| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年06月16日

チャレンジ!2017 「試してミント。延長戦」 byいなやん

さて、先月チャレンジしたミント系アイス食べくらべ。
今日、新たなセブンイレブン限定のミント系アイスを発見したので、早速食してみた。

ロッテ チョコチップミントバー 税込183円
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名前は似ているが、既に試した同じロッテの「クランキーアイスバーチョコチップミント」よりも高く、期待も高まるというものだ。

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中身はこんな感じ。

あら?意外とミント感が高い。ハーゲンダッツやグリコ系と比較するとやや弱いものの、同社のクランキーアイスバーよりもアイスのミント感がある。これは嬉しい。アイス部分の工程が違うのだろうか。もし違ってないとしたら、クランキーの方がサクサクとしたチョコ感がミントの主張を弱めているのかもしれない。かといって、こちらのチョコ感が弱いというわけでもない。中に入っている生チョコが、その存在感をしっかりアピールしている。まさに、チョコとミントのWハーモニーや〜!といった趣である。そのバランスに満足感も割と高かった。

同じロッテ製品なのに、クランキーアイスバーとチョコチップミントバーは似て非なるものだった。
やはりミント系アイスは値段相応だなぁ、とあらためて実感した次第。

posted by しろやん & いなやん at 23:42| Comment(0) | TrackBack(0) | チャレンジ! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする