2017年11月14日

料理編ですっ! by しろやん

前回のカワムツ君が良い具合に弱ってきていたので、
これは「僕を食べてください」的な挺身系の童話みたいなアレだなと勝手に解釈し、
食べることにした。
綾瀬川や芝川だったら食べないけど、この川なら大丈夫な気がするんだ。
まじ勝手な解釈だが。

カワムツ君
鮎みたいなもんだといえばそんな気もしないでもない。何か食べてみたくなる色してるんだ。

15分後
焼いた。塩焼きだ。塩はたっぷりまぶしたぜ。

感想は……食える!

ネット情報の通り、美味いというほどではないが普通に食える。
淡白な味なので違う調理法の方が合っていたりするかもしれない。

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2017年11月13日

おーれは釣り○○さ〜んぺ〜いだ♪ by しろやん

釣りよか」を観るようになってからというもの、
自分でも釣りがしたくてたまらなくなったわけだ。
しかし、ここは埼玉・海ナシ県。
一番近い海は東京湾だろうか? はたまた茨城のほうだろうか?
などと地図や釣り場情報とニラメッコしながら夢想する日々が続いていた。
しかしご存じだろうか。

埼玉は県土に占める河川面積の割合全国1位ということを。
(参考:埼玉県ホームページ。だが自分で「すごいぞ!」とか云うな)

川なら、川ならあるじゃないか。ということで川釣りを始めたのじゃい。
いわゆる小物釣り。
最初は手長エビ狙いで荒川とかいってみたんだが、季節が悪いのか自分の腕が悪いのか、ちっこいヌマチチブ1匹しか釣れなかった。
その後、綾瀬川に行ってみたんだが、季節が悪いのか自分の腕が悪いのかエサが悪いのか、竿先ピクリともせずを何回か。
そんなこんなで、いろいろ情報を集めて文字通り河岸を変えてみた

で、先週の月曜になかなかな釣果が出た。
ちなみにオラ今月は土日に仕事しているので休みが平日なんじゃい。

ここは深作川なんだぜ
釣り場はこんな感じの場所。旧大宮市と旧いなやん兄ぃん家の方の境目ぐらい。

田諸子
こんなん釣れましてん。タモロコだそうな。

先週の釣果
まだ釣れそうな雰囲気だったけど10匹でフィニッシュ。

そして1週間ぶりに同じ辺りに行ってきた。
と云いたいところだが、木曜にも行っててその時は、はい坊主。
今日は昼頃に始めて最初の1時間くらい何も釣れず、また坊主かなぁなんてブルーになりつつあったら、当たりが出るようになり、ちらほら前回と同じタモロコが釣れ始めた。
7匹くらいかな、釣ったところですごいのがきよった。

カワムツ?
20cmクラス。何だこれ。

帰ってきてから調べたところカワムツらしい。
違ってたら誰かコメント欄で指摘しておくんなまし。
小物釣りとは云うものの「大きいの釣れたらいいなぁ」なんて考えていたくせに、実際にかかるとマジでビビるもんなんだな。
心のどこかで「大きいのなんか釣れるわけない」と思っていたのだろう……。
そして興奮冷めやらぬなか、次にかかったのはもっと驚きの1匹であった。

ヘラヘラすんな
いやいや、いろいろおかしいやろ!

ヘラブナである。これも20cm超え。
ヘラっつうのは繊細な魚でさぁ、専門でお高い竿とか売っててさぁ、専門で釣ってるマニアがいてさぁ、「釣りはフナに始まりフナに終わる」とか云われているくらいでさぁ、何で釣れたのかまったくわからん。

本日の釣果
その後もちょいちょい連れて、大小15匹でフィニッシュ。

釣りは釣れなくても楽しいけど、釣れると楽しいです。

これ本当にそう。
海の魚のように気楽によし食べるぞ!ってなる魚ならもっといいんだけどね。
川の魚はちょっと抵抗あってなぁ。
ヘラやちっこいのはリリースして、一部持って帰ってきたんだが食うか迷い中。

ちなみにタックル紹介。
竿:PURO TRUST GR楽釣 タナゴ 万能 (超小継仕様)180
仕掛け:OWNER R-3346 手長エビ玉ウキ仕掛 2-0.3
エサ:マルキュー 野釣リグルテン
ちなみにバケツ:TAKAMIYA H.B CONCEPT 水くみ丸バケツ グリーン 21cm

ご覧の通りぜんぜん金かかってない。
手長エビからスタートしたので仕掛けそのまんまなんだがぜんぜん問題なく戦える。
それでこれだけ楽しめるんだから本当に良い趣味やなぁと。

posted by しろやん & いなやん at 19:17| Comment(0) | 動物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

物欲兄さんが行く。その54「おっけー、ぐるぐる!」byいなやん

どこからともなく現れた物欲霊にとり憑かれ、全財産を物欲に捧げてしまう哀れな一人の男。人は彼を「物欲兄さん」と呼ぶ・・・

近頃、CMで流れている“Google Home”

「OK Google!」の声かけをスタートに、いろいろ教えてくれたり音楽が流れたり映像が見れたりするという、便利なシロモノ・・・らしい。

娘もいたく興味があるようで、何でも教えてくれる魔法の道具に見えるらしい。
昨日、CMを見て教えてくれた。

「これ欲しいなー。グルグルホーム!

爆笑

でも馬鹿にしてはいけない。
確かに、そう聴こえなくもない。
むしろ、その方がネイティブには伝わるかもしれないのだ。
「オッケー、グルグル」で果たして認識されるのか。ぜひ音声で試してみたい。

スマホ持ってないけどね(爆)。グルグル!

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2017年11月10日

許すまじ、武豊。byいなやん

武豊騎手が年下タレントとの抱擁写真

許さん!許さんぞ、武豊。
わしの佐野量子になんちゅう思いをさせとんじゃ!(激怒)。

オヌシ、2年前にもやらかしてくれたが、まだ懲りんのか。

昨日調教中の落馬でエリザベス女王杯の騎乗キャンセルを発表したばかり。
もしかしたら、それもFRIDAYの写真が気になってたんじゃないか?
キタサンブラックならぬ、タケさんブラックじゃ。

今朝このニュースで久しぶりに佐野量子さんを見ました。相変わらず可愛いなぁ。。。 
やはり武は許さん!

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2017年11月06日

そんな気はサラサラ。byいなやん

ほんと、早いよねぇ。今年も2ヶ月切りました。
今年もあと55日。しろやんから「兄ぃ」と呼んでもらえるのもあと55日。
東京オリンピックまで991日だってさ。いろいろ間に合うのかねぇ。でも出場する選手なんかは、その中で鍛えて結果出して臨むわけでしょ。所謂アスリートってほんとすごいな。

すごいといえば、盟友しろやんがTVドラマほとんど全部チェックしてるという事実がすごい。
ワシはほとんど見ない。というか、昔のドラマはしつこく繰り返し見るけど。CSの大河ドラマとか。寝ながら見るんだが、最近、娘に「寝るんだったらテレビ消して寝なさい」と怒られる。
6歳の娘に(笑)。
で、しろやんの何がすごいかって、ナウな情報を取り込もうとする貪欲さだ。これってとても大事だと思うわけね。結局、それがないと「昔は良かった」と口走るしかないわけですよ。というわけで、そうだなぁ、ワシ的には右です

posted by しろやん & いなやん at 15:53| Comment(0) | 芸能 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年11月03日

マリンにするかミユにするか真剣に悩んだ1年 by しろやん

いなやんが年上の数カ月がやってきております。
せっかくだから、いなやん兄と呼ぼう。
この時期になると「ああ、年末だなぁ」と思ってしまいます。
まだ2カ月あるんだけど。
来年1月1日のタイトルは「46YANじゃないお47YANだおっ!」に決定済。

さて、今期のジャパニーズTVドラマですが、
セトウツミ」がクソ面白くなってまいりました。
初回での判断では「刑事ゆがみ」一択だったんだけど、
3話目にして久しぶりに繰り返し観るほど面白かったのが
「セトウツミ」でございます。
漫画原作でけっこう忠実に実写化しているみたいなんだが、
なにより女子ふたりがたいへんカワイイのです。
メインの男子ふたりもまぁたいがいカワイイのですがね。
今期のオススメでごじゃります。
※実はしろやんってTVドラマほとんど全部チェックしていたりするんだお!

いちごとハツ美かわいいわー
いなやん兄はどっちが好きかな? 真剣に悩もう!

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2017年11月02日

サザエさんと、aibo。byいなやん

東芝が「サザエさん」降板へ 放送開始から48年間スポンサー

本体の経営が危機的状況の中、社員を守らず磯野家守ってどうする、ってことなんだろうけど、なんか寂しい話ではある。もっとも、昔々と違い、今は東芝の一社提供ではないので、まぁ東芝が抜けてもなんとかなるかな?という気もする。高須さんが興味津々らしいが、パナソニックあたりが手を挙げれば丸く収まるんじゃないかしらね。

ソニー 新型“aibo”(アイボ)「ERS-1000」を発表

一方、業績が回復しているSONYは満を持して12年振りに犬型ロボットの後継機を発表。何だろう、不思議なもので本物に似せるほど嘘っぽく見える。それはCGの方が嘘っぽく見えるのと同じようなものか。自分にはとても欲しいと思えないのだが、でもワシの親戚で、あたかも自分の子どものように人形に話しかける人がいて、それはそれで生きる支えになっているのだろうから、少なからず必要とする人がいるのはよくわかる。

ま、それはさておき、記事中の平井社長の言葉、
『“人々に感動をもたらし、好奇心を刺激すること”がソニーのミッション』に少し考えさせられた。企業とは何のために存在するのか。

ここから言うことはきれいごとではあるが、
企業たるもの、やはり「社会の公器」としての側面を持たないと存在し得ないと思う。松下幸之助氏の言葉、「企業は社会の公器」をそのまま拝借したにすぎないが、そこに企業の意義があって、それはすなわち企業理念だと思う。SONYにはSONYの、東芝には東芝の理念がある。SONYはその理念に基づいてaiboを復活させた。では東芝は?それがサザエさんだったのでは、と思う。

サザエさんに、その昔『明日をつくる技術の東芝』がお送りいたしますと言わせていたのは、その世界に東芝の理念があったからのではないか(もっとも今はキャッチも変わってしまったが)。もし広告としての役割のみ価値を見出してたとしたら、それは『私事』でしかない。もはや東芝は理念すら捨てたのか。背に腹は代えられないとはいえ、何とも残念に思うのである。

とはいうものの、東芝は1スポンサーに過ぎないので、代わりは利くと再度言っておく。


posted by しろやん & いなやん at 19:30| Comment(0) | 社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月26日

笑顔の素敵な篠沢教授に、全部!byいなやん

篠沢秀夫さんが死去

正解率が高くとも倍率の低いはらたいらにかけるより、
例え正解率が低くとも倍率の高い篠沢教授にかけるべし。

やっぱりクイズダービーだよね。
まんが日本昔ばなし⇒クイズダービー⇒8時だヨ!全員集合⇒Gメン'75
土曜夜の王道。いい時代だったなー。

巨泉さん、はらさんと仲良く。

posted by しろやん & いなやん at 20:05| Comment(0) | 芸能 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月16日

2202、悪魔の選択。byいなやん

『宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち/第三章 純愛篇』ついに公開。

14日から公開されたんだけど、満を持して15日にいつもの新宿ピカデリーに行って来ました。日曜とはいえあいにくの雨模様、さらに10月としてはかなり肌寒い日だったからか、2日目の割には思ったより少ない印象。でも上映開始前には会場はほぼ満杯となり一安心。客層は心なしか、若い女性客、カップル、親子なんかが少し多めだったかな。
スクリーン向かって左側、父子で見に来ていた子どもが思いっきりポップコーンと飲み物をひっくり返す。本人たちはともかく、その隣に座っていたおじさんにも害が及び、甚だ不幸ナリ。というか、以前見に来た時も同じような場所でひっくり返した学生がいた。場所が悪いんじゃないか?ほどなく係員の方が手際よく清掃をして、上映直前には何事もなかったように。係の人、グッジョブです!

DSC_0033.JPG
愛する人のためだけでいい、ってあーた

見ました。
見終わって帰り道、まっさきに「評価が割れるなぁ(賛否で)」と思いましたね。こりゃレビューが荒れるぞ、と。いささか荒唐無稽の過ぎるというか、ちょっと情報がガチャガチャしてて、ついていけない所があってね。そう、なんだか全体的にガチャガチャしてましたね。

感想その1 展開がガチャガチャしてる。
なんと言ってもあの「さらば」のリメイクですからね。今なお、といっても40年前の作品なので、21世紀ならではの新要素を入れたくなるのは当然。謎が謎を呼んで次回以降に興味を・・・と持って行きたいのだろうが、ちょっと「かいつまみ」が過ぎる。見に来る人のほとんどが旧作や2199を見ているだろう、というところに頼りすぎてるのか、説明が足りない。その割にところどころで意味深なカットを入れ込んでくる。ズォーダーの目アップとか。ただでさえワケがわからないのに、無用な混乱を招きそう。見ている人は50オーバーの高齢な方が多いし、脳内で補完していくにはちょっと厳しい演出・シナリオだったかなと思いますね。もう少し台詞や場面を増やして、新要素こそ丁寧に表現しないと、なかなか理解してはもらえないかもね。
※しかし、その後何度か見ると(Blu-rayや2回目)だんだん理解ができて、「なるほど、そういうことか」と納得できるようになってきた。やっぱりちょっと作りが雑だったんですわ。

感想その2 カットの切替がガチャガチャしてる。
何を意図しているのか測りかねるが、時折乗組員の顔がタン、タン、タン、タンと移り変わる描写がありまして。ドラマ『TRICK』なんかでよくある見せ方なんですが、ちょっとクドイかな。見てる方が疲れてしまう。前述のように、見ている側からすれば説明の足りない部分を絵の情報からなんとか埋めようとしているので、パンパン切り替えられるときついのです。

感想その3 音楽がガチャガチャしてる。
宇宙戦艦ヤマトシリーズの大いなる財産、BGMを手掛ける故・宮川泰&宮川彬良親子の作品は本当に素晴らしい。前回の第2章もそうだったんですが、この素晴らしいBGMの数々を作品中ふんだんに使用しております。というか、いささか使いすぎ。分析したわけではないけど、常に何かしらの音楽が流れているような感じで、ひとつひとつの価値が下がっているような感じがする。もう少し、効果的に使ってもらいたいなぁと思うわけです。「さらば」を例にすると(もちろん比にならないぐらい何度も見ているからなんだけど)、場面を見れば頭の中ですぐにその曲が流れ出し、ある曲を聴いたらすぐにその場面が思い浮かぶぐらい、その映像とBGMが密接な関係を作れているのです。実際、第三章でもその曲が流れた途端に条件反射的に目頭が熱くなるのですね。だけど、果たして本作品での数々のBGMがどのぐらい作品にフィットするのか、印象に残るのか、ちょっと不安。
でも宮川泰、そしてその血を受け継ぐ宮川彬良の仕事は本当に素晴らしいね。宇宙戦艦ヤマトは、アニメーションが、ストーリーが、ではなく、その音楽によって心を動かされているということが、あらためてよくわかりましたわ。2202のサントラ第一弾が年明け1月に発売されるそうなので、絶対買わないといけません。


それでもガトランティスの描き方は割と受け入れられた。以前にも書いたとおり、ガトランティスって「絶対悪」な存在なのね。他のヤマトの敵と違って攻める理由も戦う理由もなく、邪魔な惑星や文明を根こそぎ破壊し滅ぼしてしまうのです。それを、生殖を必要としない『作られた生命体』だからという理由づけは、なるほどね、と。女性がサーベラーしかいないということも含めてうまい理由付け(2199との関係は別としても)を持ってきたと思います。


さて、
『第三章/純愛篇』を見た感想を書いてますが、これでもかなり好意的に書いております。
ネットで酷評するレビューを見るのはファンとしても辛い。でも、今回は酷評する人たちの気持ちもわかる。確かに“俺たちのヤマト”ではないかなー。最後に“あのお方”が登場しても、第四章を見るのが自分もちょっと不安になるし。少なくとも、見ている側に歩み寄りを強いるような作品はよろしくないなぁと思いますね。
それと同時に、見ている側も年を取ったよね。いろんな経験もしました。情報も持ってます。理屈とか辻褄とか整合性とか効率とか仕上がりとか、そういうのに囚われて、純粋に楽しめなくなってるというか。大人になりすぎて「そういうものだろ」的な(でも所詮それはエゴでしかない)見方になっちゃう。でも、こういうのは基本「楽しんだモン勝ち」だと思うので、違和感を感じても、受け入れづらくても、理解できずに頭を悩ませても、まぁ最終的には楽しんだほうが人は幸せ。おいらはヤマトを巡る一連の作品で幸せになりたいのです。これぞ純愛ってね。


劇中、大帝ズォーダーが古代に『悪魔の選択』を迫るわけですが、その選択とは、森雪を含め民間の避難民が乗り込む三隻のガミラス艦の中、一隻だけが救われる、曰く「お前の愛を選べ」と。なんやかんやあって、劇中では古代進が「選ばない」という第四の選択をとるわけですが、これは見方を変えれば、我々に問われているのかもしれない、と思いましたね。すなわち、「お前のヤマトを選べ」と(爆)。オリジナルの「さらヤマ」までのヤマト、それ以降のヤマト、実写版や復活篇のヤマト、2199からのヤマト。つまりそれを選ぶのはエゴであり、真実のものではないのだよ、という(笑)。いやいや、作り手がそれを言うか?

第四章は年明け1月27日公開が決定。公開までの期間が4ヶ月⇒3ヶ月に縮まって、ストーリーや作画とかいろいろと心配。最後に出てきたあの人もどういう扱いになるのか心配だし、個人的には斉藤隊長の今後ですね。斉藤隊長の扱いが心配でたまりません。やっぱりあれってアレってことなのかなぁ。ということはあそこでああなるのかなぁ・・・という。あぁ。

ま、とにもかくにも我々も前に進むしかないのであります。
「ならば天命に従うのみ!」by ドメル。




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2017年10月14日

全力、ムスメ。byいなやん

今日は、娘の保育園の運動会でした。
保育園では最後の運動会。演技も競技も目一杯がんばって、立派にやり遂げて。
過去の運動会のシーン、それこそぐずって走らなかったり親元に戻ってきたり、
そんな過去が一遍に思い起こされて、それを経ての今の娘の姿。
我が娘の成長に感動してしまいました。ええ、親バカですが、何か?

そういえば、最近とみにおしゃべりになった娘。
それは、言い換えれば語彙が増えた、脳細胞が増えてきたってことで、そう思ってなるべく止めないようにしようと思っています。話すことは聞くことであり、考えることであります。五感を使った刺激があることは、基本いいことです。多分、もう遠くないうちに、嫁が言い負かされる日も近いと思います。
他にも毛糸を使った編み物みたいなのに興味を示したり、点つなぎの本に夢中になってたりします。これからどんな子になってくれるのでしょうか。

そんな娘は、夜、運動会でもらったメダルを大事に飾って眠りにつきました。


posted by しろやん & いなやん at 23:52| Comment(0) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする