2017年04月07日

浦和レッズ応援して来ました。byいなやん

さて、今日は嫁とサッカーを見に行ってきましたよ。
Jリーグ・J1 第6節 浦和レッズ vs ベガルタ仙台

昨年見に行った時はACLだった。Jリーグの試合は、もう20年ぶりぐらいかなぁ。
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照明に浮かび上がる夜桜と埼玉スタジアム2002。

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盛り上がるレッズファン。

試合はおよそサッカーの試合とは思えないぐらいの一方的な点差で、
浦和レッズが7−0で勝利
スタジアムの一角で一生懸命応援している仙台のサポーターにちょっと同情しちゃったよ。
でもね、取れるときに取っておかないと、最後の最後で泣きを見ることもあるから手を緩めることはできません。試合も天候も寒くなく、全得点見ることができて満足満足。

隣に座っていたレッズファン。
でも相手側のベガルタ仙台のクリスランがどうもお気に入りらしく、後半からクリスランが出場すると「クリスが!クリスが!」と連呼してて、笑いました

posted by しろやん & いなやん at 23:24| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年04月03日

春雷 byいなやん

ピカッ ピカッ ゴロゴロッ
ピカッ ピカッ ゴロゴロッ
オレたちゃ陽気な雷さん 一緒にハモろう ワン・ツー・スリー、ワン・ツースリー


雷鳴轟く、春の雷。

「春雷」といえば、ふきのとうです。えぇ、知る人ぞ知る。
春雷は春の訪れ。別名「虫出しの雷」というそうですよ。いよいよ春本番

posted by しろやん & いなやん at 19:42| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月31日

そんな時代もあったねと。byいなやん

先日のTechnicsのポスターを見て以来、俄かにオーディオ熱が再燃している。
たまたま通りかかった本屋で気になる記事を見つけて、衝動買いしてしまった。

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ステレオ時代 Vol.9

目に入った“深くて儚いフェリクローム”。おぉ!平成に入って30年近く経った今日に、フェリクロームが記事になるなんて。驚き桃の木でページをめくれば、さらに驚愕。

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す、鈴木英人のインデックスカード!

かつてFM STATIONを愛読していたおいらには感涙のシロモノ。
さらに続くのが、A&Dのラジカセ、TA-57Wである。
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A&Dですぜ。AKAIですよ。しかもラジカセとは。
思わず口に出る「知らねーっ!」、いやーマニアックだなぁ。
特集『FM黄金期を支えたチューナーたち』では、トリオやらSONYやらPIONEERやら、70〜80年代のオーディオ界を席巻したメーカー機種が紹介されている。なんだろう、このものすごい懐かしい感覚。

さすがにフェリクロームのテープは所持したことは無いが、その存在は知っていて、果たしてどんなシロモノなんだろうとずっと思っていた。この齢にしてその情報を得ることになろうとは。

実は未使用のメタルテープを持っている。今後使用することはないだろうが、さりとて手放すつもりも無く。久しぶりに手にすれば、ズッシリと伝わる重み。カセットテープ自体の重みで不要な振動を抑えて音質を高めようとする、なんと贅沢な。なんと極みな。なんとバブリーな。しかし、そのこだわりこそがオーディオの魅力だったのだ、と今にして思う。

SACDだ、ハイレゾだ、と今でも音を極める技術は進んでいるけれど、娘が体操教室に入りたいと切望しているこの時期に新品が購入できるはずも無く、せめて今所有している機器を最大限活用したいと、あらためて心に誓うのだ。


posted by しろやん & いなやん at 20:41| Comment(0) | TrackBack(0) | ホームシアター | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月26日

きた!稀勢の里! 春場所優勝は稀勢の里!byいなやん

稀勢の里、大相撲春場所優勝!

『痛みに耐えてよくがんばった!感動した!!おめでとう!!!』 byコイズミ

これまで辛口評価ですみませんでした。
名実ともに、あなたが横綱です。おめでとう!!!



posted by しろやん & いなやん at 18:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 速報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月25日

Mother Music byいなやん

いつも使う神保町駅。
いつもの風景にハッとするポスターが。
半蔵門線のホームに下る階段横に、オーディオ界の雄、Technicsの広告。
なんか懐かしい。

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そう、テクニクスといえば、ターンテーブル。

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『Mother Music まっすぐに、愛おしい。』
近くでみると分からなかったが、

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なるほど。Mother Musicはすべての宇宙の子供たちへ。
まるでチューリップ「The 10th ODYSSY」のジャケットのようだ。
でも、赤子の姿が写しだされて、ちょっと怖い感じもするけれど。

デジタルがどんどん進んで、何で聴いてもほとんど同じ音に聴こえる。
でもかつては確かに、物を変えれば音が変わったんだ。
ターンテーブル特有の匂い、モーターの唸り、ヘッドシェルの重み。すべてが「音」だった。

確かにそこから聴こえる音は、どこか懐かしく、温かい。
まさに“Mother Music”
デジタルで聴く音楽に、最近疲れを感じる自分がいる。
どこかでアナログの音を求めてしまうのは、何故だろう。

昔、実家にあったオーディオセットはテクニクスだった。
アンプ、レコードプレーヤー、チューナー、テープデッキ。すべてシルバーで、
今思えばカッコよかったな。

posted by しろやん & いなやん at 20:36| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月22日

ふくまでんであるまげどん by しろやん

妖怪関係ないんすけどね、カランコロンと聞いたら鬼太郎を思い出すのは仕方あるまい。
それがボクらの世代の必然や。

ブラウン管という言葉の響きが大好きで、自分が書いた芝居の中でも
「ブラウン管からこんにちは」
なんていう科白を書いたりもしたもんなんだが、
いまどきの子どもたちには何のことやらなんだろうなぁ。
さりとて「液晶モニターからこんにちは」では無粋なんだよね。

娘さんが小学校卒業しまして、リクエストにより焼肉三昧してきたのだが、奥さん曰く「グループラインでつぶやいたら、うちも焼肉行くってすごい人数が返事してきた」とかいって爆笑しておりました。日本は今日も平和です。ビバ焼肉。

娘12歳卒業でっす

あ、謹んで訂正とお詫びです。
先日の山田杏奈さんは現役高校生というか浜辺美波さんと同い年だそうで、その落ち着いたたたずまいからもう高校卒業している子なのだとばかり思い込んでおりました。また高校名も公表しているわけではないようなので、表現を変更いたしました。
posted by しろやん & いなやん at 23:40| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月21日

すべては妖怪の仕業なのヨ。byいなやん

カランコロンといえば、ゲタの音です。

カランコロン カランカランコロン
カランコロン カランカランコロン
おばけのポストに 手紙を入れりゃ
どこかで鬼太郎の〜 ゲタの音
(ゲゲゲの鬼太郎 カランコロンの歌)



すっごい懐かしい。
昭和のアニメは、なんてこうも味のある歌だったのか。


そう、思い出した!
そういえばさ、こんな歌もあったよね。

へーんな感じが〜ぁしませんかー 君が見ている〜このテレビー
妖怪〜っぽくはーないーですか〜 
気をつけな〜気をつけな〜
妖怪にゃあ テレビに似たのもいるんだよ
ブラウン管から〜 ニョロッと手が出てー
おいでーおいでーするかもしれないよ〜
妖怪っぽい〜妖怪っぽいー
あちらもこちらも妖怪っぽい〜〜



ドロロンえん魔くん。
突然溢れる歌詞の洪水。あぁ、まさに妖怪っぽい。
今思えば、これメロディも秀逸だよね。六連符を効果的に使用したりして無茶苦茶カッコいい。
エンディングに流れてたアニメが妙にリアルで、おどろおどろしい。
本気で妖怪とかいるって思ったもんね。
そういや北風小僧の寒太郎も実在するって本気で思ってたし。


しかし。
今では、豊洲やら、森友やら、わんずまざーやら。
この年齢になると、人間界の方がよっぽど妖怪っぽいことに気がつくのであ〜るよ。
posted by しろやん & いなやん at 20:20| Comment(0) | TrackBack(0) | なるほど | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月20日

東京出身はひとりもいないらしい by しろやん

珍しくも日本のバンドにハマッてしもうた。



東京カランコロン
エイベックスから離れたばっかりなので支援。
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2017年03月09日

ヤマト値上げへ by しろやん

連日のいなやんのヤマト・フィーバーを見るにつけ、
いったいどこで割り込んだらイイのYO!
という気持ちでおりましたが、夢中になれるものがあるって素晴らしいことです。

先日、天田優奈さんという方の話を振られましたが、
かんずぇんにいなやんの好きな「お姉さん系」じゃないですか。
ここのところわたしは浜辺美波ちゃんしか見えていませんでした。
今ごろ?とか云わないで〜。

浜辺美波らしさのある静止画が意外とない

今だと『左江内氏』のアイドル回の娘といえば早いかな?
アマゾンプライムで観られる麻雀マンガの実写化『』では、主人公を演じている。
いま映画版も公開中なんだけど、埼玉でやってくれないんだよなぁ……。
まだ高校1年生なんだが、そうさなぁ5年くらいの間に彼女が学生を演じる作品を少しでも多くつくってほしいものだ。
そう思えるような女優が数年おきに現れはするのだけど、もったいない使われ方で貴重な時期を無駄にしてしまうようなことがどうしても起こってくるのでな。

さて、その『咲 -saki-』ではメインキャストの5人が清澄高校麻雀部という名義で主題歌も歌っているのだ。
スパガ浅川梨奈エビ中あいあいといった普段から歌ってるメンバーはさすがに上手い。
古畑星夏(噂のレプロやで)、山田杏奈(埼玉一頭イイ女子高在学中とか!)という今後は歌手活動しなさそうな面子もなかなかちゃんとこなしているじゃないか。
という中、もしかしたらサティ以来なんじゃないかという実にあやういボーカルを聞かせてくれる浜辺さんにもう脱帽なのでございます。

カップリングは、のーもーくらーい

みんなで応援しよう!



posted by しろやん & いなやん at 22:36| Comment(0) | TrackBack(0) | 芸能 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年02月26日

(ほぼ)オヤジたちのYAMATO。byいなやん

やっと見ることができました!
『宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち/第一章 嚆矢篇』
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封切り後初の日曜日。午前2回目の上映時間。
遠くに東京マラソンのランナーを見ながら、一路、新宿ピカデリーへ。
ところがピカデリー内はとんでもないことに
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すさまじいオヤジ率。
入場を待つ人、パンフレットなどグッズコーナーに列を成す人、およそおいらよりは5歳〜10歳ほど離れているであろうオヤジどもの群れでごった返しておる。

場内の客。
95%・・・オヤジ層
4.5%・・・BBA層
0.5%・・・ヤング層    ただし孫(爆)。


いやいや、言うまい言うまい。おいらもその大量のオヤジどもの1分子であるに違いないのだから。それは自覚せざるを得ない。それにしても、しかしすさまじいね。もう入場を待つ列と、グッズ購入に並ぶ列が入り混じって何が何だかわからない。そして溢れるオヤジ臭。。。
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結局ね、オリジナルである「さらば宇宙戦艦ヤマト―愛の戦士たち―」の影響が、40年の時を経て、いまだに残っていることを証明してるってワケ。裏返せば、当時の熱狂が相当なものだったことがわかるということでもある。

いやーしかし、こうして映画館で白色彗星のヤマトを見られるのは、感無量だ。
1978年「さらば宇宙戦艦ヤマト」公開時は小2。小2の頃、果たせなかった夢がいまここに。

大画面で見る白色彗星は最高だ。
パイプオルガンの音楽が最高だ。
宇宙戦艦ヤマト2202のタイトルロゴが出る時の、「ぐぉおおぉぉぉん」の音は最高だ。
拡散波動砲の拡散した時の音が最高だ。
とにかくアンドロメダがカッコ良くて最高だ。
宮川彬良さんのBGMがこれまで以上に最高だ。
森雪が可愛すぎて最高だ。
ジュリーの歌が染みて最高だ。

あっという間の50分弱。嗚呼、至福のひと時。
本編終えて、予告編もそこそこに退場。パンフと会場で販売されたBlu-rayを買わなくては!いろいろ気になるところがあったので、復習して予習して、もう一度見に行くのだ。


posted by しろやん & いなやん at 22:25| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする