2017年08月21日

大空と遅れた機内の中で。byいなやん

こないだは『はーてーしーなーい〜』の話だったんだけど、
今日は、『はてーしぃなーい〜』の話。

松山千春 1時間遅延の機内で「大空と大地の中で」を熱唱

やーすごいね。
その一言につきる。仮に思ったとしてもなかなか出来ることじゃない。
松山千春だからこそ。いや、彼以外には出来なかった。舞台が新千歳空港ってのもいい。
そして、松山千春は己の商品としての価値をよくわかってらっしゃる。

「最低」と「最高」とは、実は紙一重なんだということを思い知らされる。
どうせならさ、こういう話題がもっと一面に出てくれるといいなぁ。
つまらないことであーだこーだと、騒ぐたびにこちらが馬鹿にされているようで
もうウンザリなんだよね。
こっちの方がみんな幸せな気持ちになるじゃない。
どうせなら、幸せになれる方を選びたいでしょ。
松山千春がその歌でそのことを教えてくれたような気がします。

ところで、松山千春の曲は「燃える涙」が一番好きです。
喜びと哀しみ 背中合わせ 燃える涙は こぼれ落ち



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2017年08月18日

SPEEDでスルーしたい by しろやん

まぁ、そんな気持ちでいっぱいです。
ネタにしちゃったんだなぁ、いなやん……。
そっか、いなやんにそんなにビデオとか見せてたっけ?

まず前提条件だけど、メンバーみんな頭良くないんだ。
もうそれはいろいろな状況があってのことでもあるので、
仕方ないところもあるんだろう。
ずーっとSPEEDヲタクやってるもんですから断言しますけど、
ぜったい頭良くないんだ。
だからね、それでいて、ひたむきで純粋で深いこと考えないでガンガン前に出るというのは、
もう本当に周りに良い人たちがいないと危ないというか危ういというか。
今そういうのが全部、悪い方に出ちゃったところであります。
脇が甘いとかじゃないの。最初からそういう感覚がないの。間違いなく。
で、彼女たちは何ひとつ悪くないの。
悪いのはぜーんぶ周りの人たちです。

だって彼女たちがそういうぶっ壊れた人間だというのは、
近くにいればすぐに気づくはずだから。

国会議員になっちゃったときだって、
「あぁ、よせばいいのにぃ……」とみーんな思ってた。
本当にみんなそうじゃん。アンチも一般人も、そしてファンさえも。
ちなみにオイラは、せめてもっと歳とってからやればいいのにと思ってたよ。
で、今はさっさと辞めてまた歌えばいいじゃんと思ってる。

オイラはエンターテイナーとしての彼女たちに感動したのであって、
他の一切合切は何も関係ないのであります。
彼女たちが普段どんなクソ人間であろうと、
舞台の上ではずーっと変わらず超一流なんだから、それでいい。
醜聞もスキャンダルもとっとと精算しちゃえばいい。
終わりは始まり」ということでよいのだ。それを繰り返すだけ。

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2017年08月17日

行け、行け、天国。byいなやん

はーてーしーなーい〜 星の光のようにー
よくよく聴けばSPEEDの『White Love』は曲としてよく出来ている。歌詞がなんか気持ち悪いので素直に良いとは言えないが、名曲とは言わないまでも、押さえるところを押さえた、かなりいい部類の曲だと思う。

さて今日は、そんな天使がくれる出逢いを探し続ける2人の話。

元SPEEDの2人が何かと話題である。
SPEED最大のヒット曲、ダブルミリオンを記録した前述の『White Love』から20年。よもやこんな話題で世間を騒がすことになるとは、思いも寄らなかったに違いない。
まぁ国会議員の方は置いておくとして、上原多香子については多少同情する。仮に世の中に出ている情報がその通りだったとしても、不倫で自殺ってあーた、女々しすぎやしないか。『別れるぐらいなら死んでやる!』っていうのと同次元で、同じ男性として、展開がかなり気持ち悪い。そんな野郎だから愛想も尽かされるんじゃねーのって話。彼は死に追いやられたのではない。勝手に死の選択をしただけである。ここまでの情報からはとても共感はできないね。
まぁもっとも、多香子もTENNの自殺当初、悲劇のヒロインとして扱われたところもある(本人が望んだかどうかは別として)ので、可哀相だが揺り戻しかなという気がする。

国会議員の方は、ただただ脇が甘すぎ。
でも議員になった以上やるべきことがあるはずで、その中で結果を残すしかない。そういう意味ではまだ挽回する余地はあり、多香子よりマシか。

SPEEDの中でも仲が良いと言われる2人。
活動できなくなった多香子と、もはや活動で挽回するしかない国会議員。
今置かれているこの状況は、どちらも非常に厳しい。加えて他の元メンバー2人にしてみたら、こんなことで取り上げられて甚だ迷惑な話である。昔、しろやんの一人暮らしの部屋に押しかけて、夜な夜なSPEEDのビデオを見せられたけど、ファンじゃないけど、幼い頃からがんばってきた4人の末路がこれでは不憫な気がしてね。
ていうか、どいつもこいつもフリンフリンって去年から騒ぎすぎ。それこそ我々に何の影響もない。なのにメディアが挙って我も我もとコメントしたがるのは、滑稽を通り越して、むしろこの先が不安になる。どうせみんな大したことない。似たり寄ったりじゃないか。目くそが鼻くそを笑って、誰も幸せにはならないというのに。

繰り返しになるけど、ファンじゃないけどね、ファンじゃないけど、青春時代何かを犠牲にしてがんばってきたんだろうから、いま4人にはそれぞれ幸せになってもらいたいなぁと思うわけ。それぞれの天国は他人のためにあるわけじゃないから。自身のためにあるわけなので。


posted by しろやん & いなやん at 20:39| Comment(0) | 芸能 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年08月16日

百年の孤高。byいなやん

さて、先日の日曜日、小田さんの番組が放映された。

小田和正 100年インタビュー完全版〜時は待ってくれない〜

この『100年インタビュー』、本放送は今年の3月。その時の放映時間は90分。
先日、スペシャルとして放映されたそれは、60分の短縮バージョン。
そして今回が『完全版』と称して、ドドンと180分。見ごたえ十分。
深夜にもかかわらず、最後まで見てしまった。もちろん中身は被っているところが多いんだけど、編集の妙と言うべきか、三者三様。というか、三版三様。おかげで3つとも保存決定。

完全版ではこれまでにはなかった結構いい話もあって、本放送ではカットされたその部分も含めて話を聞くと、その発言の深さもまた変わって聞こえてくる。裏返せば、それだけ中身の濃いインタビューだったということだ。インタビュアーは小田さんの音楽に励まされてきたという阿部渉アナウンサー。そのせいか、全編通して阿部さん嬉しそう(笑)。阿部渉アナは、先日のたかしまあきひこさんのお別れ会でも司会を務められていて、最近ご縁があります。

ただ、見ているうちにちょっとした寂しさも感じたりして。
その理由の一つは、番組内でオフコース再結成の可能性を明確に否定したこと。もちろんこれまでも他の番組で否定めいた発言はあったけれど、あらためてこの時期に否定されると、あぁ本当に無いんだなと。なんだか「諦めてください」と言われたような気がした。
そしてもうひとつ、小田さんの、あまりにストイックな、真摯に音楽に向き合うその姿勢がね。遠い別の世界の存在というか、なんだかとても追いつけないような人に感じてしまいまして。番組では小田さんの音楽人生を振り返るわけなんだけど、それこそ35年ファンをやっているけれど、近づくどころかますます高みにいって離れていくような、そんな感じね。届かんなぁ、という。

来月には70を迎える。なのに声は健在だし、バンバン新曲作ってるし、こういう記事なんかも見ると、どこがゴールなんだろう、なんて思ったり。小田さんが止まる前にこっちがリタイアしてしまいそうだ。

posted by しろやん & いなやん at 19:15| Comment(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年08月15日

だべ? by しろやん

いやーちょっとだけ「やる気」を出してみた。
逆を云うと今まで「やる気」がなかったんだな。
タブのところにしろやん&いなやんのイラストも出るようになったんだぜ。

しかしブログパーツというものも需要がなくなってきたようで、
NHK時計がサービス終了したのもご時世ということなのかと思ったら、
これはアプリ版も出ていたらしいので、単純に上の意向みたいな世界だったのかもしれないけど、
とにかく代わりになる時計ブログパーツがなかなか見つからないというか、
古いものしか存在していなくって。
国鉄標準型時計も制作者のサーバーが飛んだらおじゃんなので、
風前の灯かもです。
時代はSNSなんやろなぁ。
ブログはガチでアフィリエイト使って稼ぐ人のツールになってきている。
実際、それ以外は、まとまった文章を書くのが苦にならない人しかやってない印象。
オイラも楽な方に流れていた。
ちょっと反省しているのであります。

今回の名前ネタなんてかなり面白いと思うし、
いなやんの返しも実に微笑ましく読めるエントリになっているのだが、
読まれてないなぁ。
シーサーブログ内のランキングで13,313位。
しろやん&いなやんはもっと有名でもいいはずなんだ!
ということで、もうちょっと頑張ろうかなと。

あとBBQはもうここで宣言して普通に定着したので、
次の展開をめざす。
釣りだ!

なかなか時間が捻出できないんだけどね……。
posted by しろやん & いなやん at 00:01| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年08月14日

おお! byいなやん

時計が変わっとる!

え、今さら?
posted by しろやん & いなやん at 14:21| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年08月13日

それにひきかえ。byいなやん

一応ここでは姓を公表していないのでモヤッと話すのだが、
しろやんの桐生姓に比べ、おいらのそれはそんなに珍しがられた記憶がない。
それでも親戚以外に出くわしたことは1度もなかった。
よく文具店とかにある認印を今でも探すけど、ほとんど見つけることもない。
知られてる苗字でないから、うちの母親以外にがんばっている人もいないのであろう(爆)。
さらに、残念ながら、しろやんの苗字のように響きもカッコよくない。
実際、どこぞの方言のようだ。

ところが!
こないだ初めてお会いしたのである。親戚以外の○○○さんに。お仕事で。
しかも子どもだよ。
「おんなじ名前だよ」と教えてあげると、その子も嬉しそうだったな。
きっとその子も大きくなったら、同じ姓に会ったのは親戚を除くと1名だけ、
と答えてくれると思う。
それは私です。


全日空機の緊急着陸で「御巣鷹」思い出す人続出
えぇ、おいらも真っ先に思いましたよ。おいおいこんな日にってね。
しかし、8月12日・同じく羽田発大阪(伊丹)行・出発時刻は18:00(実際は32年前は4分遅れ)・さらに異常が起きたのも同じぐらいの時刻っていうじゃないですか。なにこの一致。というか、ANAとはいえ、よくこの日の18時に伊丹空港に飛ばしてたな、ってのにもびっくりなんですが(さすがに日航はその時刻に飛ばさないだろう)。もうね、8月12日は羽田から伊丹に行く便に乗らないほうがいいよ、って話ね。

まぁケガ人もなく戻ってこれたのは幸い。
今年は日航機事故犠牲者の33回忌だそうで、単なる偶然の一致ってところなんだろうけど、
32年前に犠牲になられた520人に「呼ばれた」というよりは、「守ってくれた」と思いたい。
そういうことです。



posted by しろやん & いなやん at 14:04| Comment(0) | 社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年08月12日

世界で一番恐ろしい闇の桐生史 by しろやん

幼い頃、「桐生」という苗字は珍しがられた。
実際、オイラがリアルで出会った桐生さんは、
親戚を除くと高校時代に1名だけである。
数は少ないはずだ。

それがいつの間にかけっこう知られた苗字になってきた理由は、
偏にオイラ以外の桐生さんの頑張りだったり、
架空の物語に登場人物として現れるようになったからであろう。
実際「キリュウ」という響きは格好いい。
飛龍」とか「時流」とか、近い言葉の響きも軒並みカッコいい。
医龍」というドラマもあった(原作は漫画)。「遺留捜査」は現在、第4シーズン放送中である。
印象に残りやすい部分はきっとある。
必ずあだ名は「キュウリ」になるがそれもすぐ思い出になろう。

群馬県には「桐生市」があって、オイラも行ったことはあるが、
さておき、みんなの知っている、そして知らない
桐生史(桐生という名前が広く知られるきっかけになっていった人物史)
ここで紐解いてみよう。
ちょっと前回の続き的にな。

ウィキペディアによると、南北朝時代にはその桐生市の辺りで知られた武家の一族
として桐生氏というのがいたそうだが、きっとマイナーだったのだろう。
全国的に知られた存在とは云えず、残念ながら桐生史にはまったく貢献しなかった。
ちなみにオイラの本家筋は神奈川県秦野市にあるそうで、
桐生市にシンパシーは感じているが、どうやら縁も所縁もなさそう。
たぶん近くに桐の木が生えていたとかいうだけで付けられたのに違いない。

本当は恐ろしいグリム童話(シリーズ第1巻)

桐生 操 (きりゅう みさお)
実はそんなに有名じゃない気もするのだが、オイラが知っているという基準で入れることにした。80年代から「本当は恐ろしいグリム童話」などの多数の歴史エッセイとか解説紹介本を発表している作家。書店でよく見かけたから一時期。それなりに知られているはず。実はペンネームで堤幸子さんと上田加代子さんのふたりがその正体という藤子不二雄的なアレ。本名とビタイチかぶってないけど。考えてみれば、要するにファッションとして「桐生」を名乗る先駆けとして記憶される桐生史における重要人物なのだ。

ズバリ「桐生ベスト」CD

桐生 一馬 (きりゅう かずま)
2005年に発売されたゲーム「龍が如く」の主人公。第1弾だけで累計100万本出荷し、実写映画化や舞台化もされ、今や人気シリーズとして定着しているわけで、桐生の名を広めることに貢献した人物としては決して落とすことができない。架空の人物だがな。もちろんネーミングは、タイトルの「龍」と「キリュウ」の「リュウ」を引っかけたのだろう。
ちなみにだが、ドラマの主人公としては「HERO」(2001年)の久利生(くりう)公平というのも、惜しい・近い・キムタクということで桐生史的にはちょっと引っかかる気がしないでもない。

Sanctuary -Sakura Kiryu-

桐生 さくら (きりゅう さくら)
その桐生一馬から苗字をいただいたと公言する元AV女優。2008年にデビュー。そんなわけでそっちの方面から多くの男子にアピールしてくれた功労者なので、これもはずせない。個人的に好みとは違うギャル系女優だが、もちろん名前と顔は知っている。
吉柳咲良さんと読みが一緒なんだが、調べないで付けちゃったんだろうね絶対。

雑誌「月刊 陸上競技 2017年 06 月号」

桐生 祥秀 (きりゅう よしひで)
現在も活躍中の短距離ランナー。いま最も頭に思い浮かべてしまう桐生さんNo.1は間違いなくこの人だろう。おそらく100m走の日本新記録を更新した2012年頃から広く知られるようになった。スポーツという分野から桐生という名を知らしめるトップランナーとしてこれからも走り続けるだろう。上手いこと云ったオレ上m。

「桐生先生は恋愛がわからない。」第1巻・右が桐生ふたば

桐生 ふたば (きりゅう ふたば)
漫画「桐生先生は恋愛がわからない。」の主人公。まったく有名な作品ではないが、ついに作品タイトルにまでなっちゃったよと驚いたので桐生史には載せたい。2016年に裏サンデーで連載開始(完結済み)。

ムック「ハイパーホビー HYPER HOBBY Vol04」

桐生 戦兎 (きりゅう せんと)
彼はまだあまり知られていない。だが、これから広く知られることになるであろう。なぜなら次の仮面ライダーだからだ。「仮面ライダービルド」の主人公。演じるのは犬飼貴丈くんだ。イケメンだ。ジュノンスーパーボーイだ。2017-2018年シーズンを支える桐生の一族として期待しているぞ! みんなも応援しよう!

※仮面ライダーには「龍騎(リュウキ)」というひっくり返ったのもいたわけだが、桐生史に貢献したかは微妙。

ということで、桐生史はまだまだ続くのであった。
別にそんな有名な名前にならなくていいんですけどね……。

※オイラの知らない有名な桐生さんがいたらぜひコメント欄ででも教えてくだされ。
posted by しろやん & いなやん at 21:06| Comment(0) | 芸能 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年07月23日

寄留しろ by しろやん

人名探究バラエティー 日本人のおなまえっ!」という番組がある。
元々、名前の由来とか大好きなので観られるときは観るようにしているのだが、
これがなかなか面白くできている。NHKなんでっ。

で、40年以上、桐生さんをやってきているんだけど、
初めて「吉柳さん」という苗字を知って「へぇ」ボタン。

吉柳咲良、夏休みは宿題よりピーターパンに集中

「きりゅう さくら」さん。
新しいピーターパンだって。
確かにホリプロっぽい顔っすなぁ。え?13歳なの!?
調べたら実はどうも芸名らしくて本名は柳田さんという話なんだけど、
これも調べたら吉柳さんってのも世の中にいることはいるみたい。
「霧生さん」てのは知っていたけどね(漢字の変換候補でも出てくる)。
同じ系統の名前ということでぜひ活躍していただきたい。
ま、うちは実のところ「きりう」と読んで、小さい「ゆ」が入らないんだがな……。

釣り&キャンプとかいいよなぁ。ちょっと今年のうちに精進するよ。
釣りよか」みたいなのをいなやんとやりたいなぁ。

ちなみに今回のネタ「サクラちゃん」「釣り」で連想できるのは
この娘しかいないよね?

つりビット・安藤咲桜

つりビット・安藤咲桜ちゃん。
ちなみに安藤サクラ関係ないから。
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2017年07月20日

2〜4時間程度で。「釣りは世界を救う」byいなやん

おお!しろやん、お久しゅう。
連日暑いですな。
やー、ここんとこメッキリ疲れております。
もう年です。
最近、手放せません。肥後すっぽんもろみ酢
いや、これが結構いいんだ。気分だけかもしれないけど。
寝る前に飲んでるんだけど、目覚めはいいし、身体もそれなりに動く。
でも飲むのを忘れると途端に疲労感。果たしてそれでいいのか!?

そんなこんなで、学校なんかは夏休みです。

乳菩薩、なかなかなセンスであります。奥が深い。
手を合わせて拝んじゃうってことね。
しかも要はまだ悟りを開いてないということだからね。まだ先があるってことだ。
まぁおいら的にはそこまではいらないんですけれども。

そうなんです。釣りは世界を救うのです。
その記念碑を東京都墨田区に建てたのです。

東京“せかい”つりー ってね。(馬鹿)

いや、実はおいらも釣りが気になってたんだよね。いつか娘と行くことができるでしょうか。

posted by しろやん & いなやん at 21:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする